蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237930862 | 一般洋書 | 1階開架 | 多読 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21046/00093/ |
| 書名 |
室町文化の座標軸 遣明船時代の列島と文事 |
| 並列書名 |
The Coordinate Axis of the Muromachi Culture:Literary Culture in the Japanese Archipelago between Japan and China in the Ming Period |
| 著者名 |
芳澤元/編
|
| 出版者 |
勉誠出版(発売)
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
14,428p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-585-32011-1 |
| 分類 |
21046
|
| 一般件名 |
日本-歴史-室町時代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
義満・義持・義教の執政期である応永・永享年間を中心に隆盛した、能・連歌・床の間・水墨画。その創造を支えたものとは何だったのか。金閣・銀閣の煌めきに隠れた「日本文化」の分水嶺を探る。 |
| タイトルコード |
1002110061130 |
| 要旨 |
村山聖は5歳の頃から、腎ネフローゼという病気のために、途方もなく長い時間を病院のベッドの上ですごさなければならなかった。そんなある日、父が聖に「将棋」というゲームを教えてくれた。その日を境に彼の人生は一変する。「ぜったいに名人になってやる。」聖の夢への疾走がはじまった…!!癌のために29歳で亡くなった天才棋士の青春を描いた感動のノンフィクション。小学上級から。 |
| 目次 |
第1章 折れない翼(発病 不思議なゲーム ほか) 第2章 心の風景(師匠 奇妙な生活 ほか) 第3章 彼の見ている海(デビュー 天才と怪童 ほか) 第4章 夢の隣に(自立のとき よみがえる悪夢 ほか) 第5章 魂の棋譜(帰郷 手術 ほか) |
| 著者情報 |
大崎 善生 1957年札幌市生まれ。日本将棋連盟に入り、「将棋マガジン」編集部を経て「将棋世界」編集長として活躍。現在は作家業に専念している。著書には、新潮学芸賞、将棋ペンクラブ大賞を受賞した『聖の青春』、講談社ノンフィクション賞を受賞した『将棋の子』(ともに講談社)のノンフィクション、吉川英治文学新人賞を受賞した『パイロットフィッシュ』、『アジアンタムブルー』(ともに角川書店)の小説などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ