蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432561823 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
徳重 | 4630802546 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
420/00291/ |
| 書名 |
物理のすべてがわかる本 |
| 著者名 |
科学雑学研究倶楽部/編
|
| 出版者 |
学研プラス
|
| 出版年月 |
2019.5 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-05-406715-8 |
| 分類 |
4204
|
| 一般件名 |
物理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
重力は別の次元に流出している? 最先端物理学で宇宙の始まりと終わりが見えてくる? 未来のすべてを見通せる悪魔は存在するか? 物理学者たちが人生をかけた偉大なる発見の数々を、図解を多用し、わかりやすく説明する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末 |
| タイトルコード |
1001910008736 |
| 要旨 |
ウィッチフォード事件を見事解決に導き、名探偵の盛名あがるロジャー・シェリンガムは、「クーリア」紙の編集長から、ラドマス湾で起きた転落死事件の取材を依頼され、特派員として現地へ向かった。断崖の下で発見された女性の死体は、当初、散歩中に誤って転落したものと見られていたが、その手が握りしめていたボタンから、俄然殺人事件の疑いが浮上していた。警視庁きっての名刑事モーズビー警部を向うにまわして、ロジャーは自ら発見した手がかりから精緻な推理を展開、事件解決を宣言するが、つづいて第二の事件が…。快調シェリンガム・シリーズ第3作。 |
| 著者情報 |
バークリー,アントニイ 1893‐1971。イギリスの作家。本名アントニイ・バークリー・コックス。ユーモア作家として出発したあと、“?”名義で探偵小説『レイトン・コートの謎』(25)を発表。以後、アントニイ・バークリー名義で『毒入りチョコレート事件』(29)、『第二の銃声』(30)などの独創的な本格ミステリ、フランシス・アイルズ名義では『殺意』(31)、『犯行以前』(32)他、殺人者や被害者の心理に重きをおいた犯罪小説を刊行。黄金時代探偵小説の頂点を極めるとともに、以後のミステリの流れにも大きな影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 武藤 崇恵 成蹊大学文学部卒業。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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