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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01217/2 |
| 書名 |
時は殺人者 下 (集英社文庫) |
| 著者名 |
ミシェル・ビュッシ/著
平岡敦/訳
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
350p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
集英社文庫 |
| シリーズ巻次 |
ヒ8-4 |
| ISBN |
978-4-08-760775-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Le temps est assassin |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
27年前の転落事故は本当に“事故”だったのか? 当時のことを知る人を訪ね、調べ始めたクロチルドの身辺で不可解なことが相次ぐ。それらが指し示すのは“母は生きているのではないか”という疑惑…。 |
| タイトルコード |
1002110062524 |
| 要旨 |
唱歌、童謡、叙情歌という貴重な日本文化、先人の遺産をもっと大事にしたい。珠玉の名曲をナツメロにしてしまってはもったいない!各界著名人をはじめ、たくさんの人たちに「歌い継ぐべき日本の愛唱歌」アンケートを実施し、まとめた一冊。 |
| 目次 |
歌い継ぎたい日本の歌―みんなで歌える歌がない 誰もが歌える国民的愛唱歌―歌い継ぎたい歌の双璧・『故郷』『荒城の月』 今に生きる平安の美学―紅葉の錦と朧月 日本を代表する歌曲『荒城の月』―やがて消えるか天下の名曲 世界が認める「日本の歌」―日本人のアイデンティティを託す『さくら』 日本最初の芸術歌曲は古歌との共鳴―見事なり、『源氏物語』からの「本歌取り」 『蛍の光』は韓国の「国歌」だった―日本に「帰化」した外国産名曲の代表格 三拍子の名曲たち―明治の人のおしゃれな歌 『赤蜻蛉』のアクセント無視―誰よりも日本語を大切にした山田耕筰だったが 今では日本を代表する名曲に―一曲に託す平和への願い 理解が難しい詩と改作―差別と戦争も反対だが 知らない街を訪ねてみたかった世代―生きた時代の共感を象徴する歌 これでいいのか音楽教科書―教科書づくりの苦労は分かるが 歌い継ごう「日本の歌」―童謡か、唱歌か。それとも… |
| 著者情報 |
吹浦 忠正 1941年、秋田市生まれ。早稲田大学政経学部政治学科卒、同大学院政治学研究科修了。現在、埼玉県立大学教授、東洋英和女学院大学大学院非常勤講師。「難民を助ける会」特別顧問、「(社)協力隊を育てる会」常任理事、安全保障問題研究委員・事務局長。元オリンピック東京大会組織委専門職員、元長野冬季オリンピック組織委顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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