蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238262422 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
674/00865/ |
| 書名 |
政策実施の組織とガバナンス 広告景観規制をめぐる政策リサーチ |
| 並列書名 |
Policy Implementation Governance and Organization:Policy Research on the Regulation of Advertising Signs |
| 著者名 |
伊藤修一郎/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
4,296p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-13-030170-1 |
| 分類 |
6748
|
| 一般件名 |
屋外広告物法
広告-条例・規則
景観デザイン
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
成功している自治体はどこが違うのか。自治体を動かし、規制を機能させるにはどうすべきか。屋外広告物政策の実施における失敗・成功例を多面的に分析し、政策提言を行う。「政策リサーチ入門」の実践編。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p277〜290 |
| タイトルコード |
1001910113794 |
| 要旨 |
木のクセを見抜き、木のいのちを活かしつづけた人。 |
| 目次 |
第1章 西岡常一の歩んだ道 第2章 法隆寺金堂の解体修理 第3章 法輪寺三重塔の再建 第4章 薬師寺金堂の復興 第5章 建築用材と工具のはなし 第6章 宮大工の後継者たち |
| 著者情報 |
西岡 常一 1908‐95年。明治以来の宮大工の三代目として奈良県に生まれる。法隆寺金堂や法輪寺三重の塔の再建、薬師寺金堂や西塔などの復興に棟梁として携わる。ふんだんに材料を使って伽藍や堂塔の建築を行ない得た最後の宮大工といわれる。大工としては初めて日本建築学会賞、文化功労賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 青山 茂 1924年、大阪府生まれ。京都大学法学部卒業。毎日新聞奈良支局で古美術文化関係の記者として活躍。その後、帝塚山短期大学教授などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 一九三〇年代の歴史学の「刷新」と黎明期の『歴史学研究』
1-23
-
加藤陽子/著
-
2 確かな「一隅」を築く試み
コラム 1
24-26
-
戸邉秀明/著
-
3 「宮崎市定」の誕生
一九三〇年代の軌跡
27-50
-
井上文則/著
-
4 一九三〇年代の歴史系学会と史学史ブーム
51-79
-
佐藤雄基/著
-
5 昭史会の野郎ども
コラム 2
80-83
-
木下竜馬/著
-
6 社会経済史学会の創立と一九三〇年前後の社会経済史研究
85-107
-
馬場哲/著
-
7 戦前東洋史学の展開と歴史学研究会の創立者群像
109-134
-
小嶋茂稔/著
-
8 一九三〇年代の『歴史学研究』にみる地方郷土史家へのまなざし
コラム 3
135-138
-
古畑侑亮/著
-
9 歴史学研究会と二つの皇国史観
平泉澄・吉田三郎を中心に
139-158
-
昆野伸幸/著
-
10 「戦前歴史学」における軍事史・戦争史研究の一側面
原種行の研究を例に
159-161
-
三澤拓弥/著
-
11 両大戦間期フランス歴史学界における危機と刷新
L・フェーヴルの視点から
163-182
-
舘葉月/著
-
12 黎明期の西洋史部会
その課題と取り組み
183-185
-
十川雅浩/著
-
13 「左派外交史学」の曙光
一九三〇年代日本のマルクス主義史家たち
187-227
-
前田亮介/著
前のページへ