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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

福岡県文学事典

著者名 志村有弘/編
出版者 勉誠出版
出版年月 2010.3
請求記号 910/00152/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210727368一般和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 91132/00061/
書名 江戸の俳壇革命 芭蕉から蕪村登場  (角川叢書)
著者名 楠元六男/著
出版者 角川学芸出版
出版年月 2010.5
ページ数 213p
大きさ 20cm
シリーズ名 角川叢書
シリーズ巻次 47
ISBN 978-4-04-702147-1
分類 91132
一般件名 俳諧-歴史
書誌種別 一般和書
内容注記 関連略年表:p203〜208 文献:p209〜211
内容紹介 芭蕉が隠棲した理由とは何か。その後の俳壇を動かした其角ら、宗匠や素人俳人たちの人間模様を活写することを通し、元禄から享保末期までの江戸俳壇を追い、変革の時代をとらえ直す。
タイトルコード 1001010017185

要旨 詩と音楽との親密で深遠な関係から、合唱、声、朗読、芸術、教育まで縦横に語り合い、歌の魅力と創造の源泉に迫る、詩人と音楽家の優雅で奥深いアンサンブル。
目次 第1楽章 詩は音楽にあこがれる―合唱講座第一部(それはすでに言葉ではない―詩が音楽になること
音楽がまず僕の一番の基本にあります―音楽との出会い ほか)
第2楽章 詩と音楽が生まれるところ―合唱講座第二部(わたしにはみえないものをてんしがみてくれる―芸術の根源にあるもの
そんな世界を私は信じる―合唱の声とドラマ ほか)
第3楽章 いつまでも終わらない歌が―合唱講座の作品を振り返って(サッカーによせて
ひみつ ほか)
第4楽章 目の前の誰かに手渡すように―声・朗読・合唱(合唱と声
朗読と声 ほか)
第5楽章 意味ではなく存在に迫るもの―詩・音楽・芸術(谷川作品の音楽性
芸術としての詩と音楽 ほか)
アンコール 谷川俊太郎への33の質問


内容細目表:

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