感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 15 在庫数 15 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

聴覚障害者に対する図書館サービスのためのIFLA指針 第2版

著者名 ジョン・マイケル・デイ/編 日本図書館協会障害者サービス委員会聴覚障害者に対する図書館サービスを考えるグループ/訳
出版者 日本図書館協会
出版年月 2003.03
請求記号 015/00069/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234271070一般和書2階開架人文・社会在庫 
2 西2131194827一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2231049400一般和書一般開架 在庫 
4 2331054656一般和書一般開架 在庫 
5 2431074745一般和書一般開架 在庫 
6 中村2531067581一般和書一般開架 在庫 
7 2631165871一般和書一般開架 在庫 
8 2731088031一般和書一般開架 在庫 
9 千種2830996761一般和書一般開架 在庫 
10 瑞穂2931062414一般和書一般開架 在庫 
11 中川3031094547一般和書一般開架 在庫 
12 天白3431036601一般和書一般開架 在庫 
13 南陽4230621742一般和書一般開架 在庫 
14 4330580954一般和書一般開架 在庫 
15 富田4430523920一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ジョン・マイケル・デイ 日本図書館協会障害者サービス委員会聴覚障害者に対する図書館サービスを考えるグループ

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 015/00069/
書名 聴覚障害者に対する図書館サービスのためのIFLA指針 第2版
著者名 ジョン・マイケル・デイ/編   日本図書館協会障害者サービス委員会聴覚障害者に対する図書館サービスを考えるグループ/訳
出版者 日本図書館協会
出版年月 2003.03
ページ数 66p
大きさ 21cm
ISBN 4-8204-0229-3
一般注記 英文併記
原書名 Guidelines for library service to deaf people 原著第2版の翻訳
分類 01517
一般件名 図書館サービス   聴覚障害
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009913003020

要旨 『芭蕉七部集評釈』正(1973)・続(1978)は、連句評釈という形式を借りて、徹底的に蕉風とは何かを追求し、識者の世評を上げた。以来十余年、さらに新釈を志し、『風狂始末』(1986)『続風狂始末』(1989)『風狂余韻』(1990)を上梓した。そこで、付合とは何か、言葉とは何かを、各歌仙の趣向と併せて、極めて緻密な考証と研ぎ澄まされた想像力を駆使してスリリングに読み解く。ここに、芭蕉とその一門の人間ドラマが展開される。読者は、本書を繙くことによって、その連句のはこびの緊迫した対話の場へと引きずり込まれる。著者のライフワーク、芸術選奨文部大臣賞受賞の画期的名著。
目次 狂句こがらしの巻(『冬の日』)―芭蕉・野水・荷兮・重五・杜国・正平
霽の巻(『冬の日』)―杜国・重五・野水・芭蕉・荷兮・正平
雁がねの巻(『阿羅野』)―越人・芭蕉
鳶の羽の巻(『猿蓑』)―去来・芭蕉・凡兆・史邦
梅が香の巻(『炭俵』)―芭蕉・野坡
炭売の巻(『冬の日』)―重五・荷兮・杜国・野水・芭蕉・羽笠
霜月の巻(『冬の日』)―荷兮・芭蕉・重五・杜国・羽笠・野水
花見の巻(『ひさご』)―芭蕉・珍碩・曲水
灰汁桶の巻(『猿蓑』)―凡兆・芭蕉・野水・去来
空豆の巻(『炭俵』)―狐屋・芭蕉・岱水・利牛
著者情報 安東 次男
 1919‐2002年。岡山県生まれ。東京大学経済学部卒。詩人、俳人、評論家。号は流火。1941年ごろから加藤楸邨に師事、「寒雷」に投句。のちに詩作に転じたが、壮年以後も句作を続け、格調高い作風を示し、句集『流』で詩歌文学館賞。その間、『澱河歌の周辺』(読売文学賞)など、鋭い感性と精緻な読解による秀抜な批評活動を行なう。また、エリュアール、サガン、アラゴンなどフランス文学の翻訳多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。