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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

掘るだけなら掘らんでもいい話 藤森栄一考古学アンソロジー

著者名 藤森栄一/著
出版者 新泉社
出版年月 2023.12
請求記号 21002/00326/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238360655一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 21002/00326/
書名 掘るだけなら掘らんでもいい話 藤森栄一考古学アンソロジー
著者名 藤森栄一/著
出版者 新泉社
出版年月 2023.12
ページ数 293p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7877-2317-8
分類 210025
一般件名 考古学-日本   遺跡・遺物-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 考古学者は何をしてきたか、原始焼畑陸耕の問題、縄文中期植物栽培の起源、中央道と埋蔵文化財…。在野の考古学者の巨星・藤森栄一の重要論文と、考古学とは何かを鋭く問うエッセイを収録する。
書誌・年譜・年表 藤森栄一略年譜:p290〜291
タイトルコード 1002310066356

要旨 図書館情報サービスの全国的展開のためには何が必要か。より高度の図書館情報政策はいかにして確立されるべきか。「21世紀の情報社会・知識基盤社会において中心となる、知識・情報資源に関わる政策」は、単なる図書館行政の域を超え、社会との関係を国内的・国際的に見据えたより高度の図書館情報政策として形成されるべきであろう。本書では、諸外国での豊富な調査例を示しつつ、日本の図書館情報政策のあるべき姿を考える。
目次 1 政策、政策研究、政策学
2 基礎概念、参加者および政策過程
3 情報政策の歴史的・理論的背景
4 情報政策の枠組みと構成要素
5 情報政策における主要組織と役割
6 主要国の図書館情報政策の概要
7 IFLAによる国際協力
8 図書館情報政策の発展と課題


内容細目表:

1 掘るだけなら掘らんでもいい話   10-22
2 考古学への想い   23-48
3 考古学者は何をしてきたか   49-82
4 原始焼畑陸耕の問題   84-87
5 中期縄文文化論   88-103
6 中期縄文土器とその文化   104-129
7 縄文中期植物栽培の起源   130-144
8 諏訪湖の大きかった時と小さかった時   145-157
9 弥生式文化に於ける摂津加茂の石器群の意義に就いて   158-186
10 信濃諏訪地方古墳の地域的研究(抄)   187-227
11 諏訪大社   228-263
12 発掘ジャーナリズム   266-269
13 中央道と埋蔵文化財   270-272
14 “埋文”は何もいわないが…   273-276
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