蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
サバンナで野生動物を守る
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| 著者名 |
沢田俊子/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2022.7 |
| 請求記号 |
48/04065/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238135073 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132616422 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232496600 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332359641 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2632502270 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732441486 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2832303206 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932575877 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 3032472114 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
守山 | 3132614961 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
緑 | 3232540710 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
名東 | 3332726797 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
天白 | 3432493397 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
山田 | 4130927819 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
富田 | 4431496043 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
志段味 | 4530937970 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
徳重 | 4630799734 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
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バレント・W.ウォルシュ 松本俊彦 松本俊彦 渋谷繭子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
48/04065/ |
| 書名 |
サバンナで野生動物を守る |
| 並列書名 |
Protecting wildlife in the Savanna |
| 著者名 |
沢田俊子/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
108p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-06-528372-1 |
| 分類 |
482487
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| 一般件名 |
動物-南アフリカ(国名)
野生動物
動物-保護
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
南アフリカ共和国で日本人女性ただ一人の政府公認サファリガイドを取材し、その仕事内容、絶滅が心配される野生動物の保護活動の取り組みを伝える。サファリガイドになったきっかけや、サバンナでの生活も紹介。 |
| タイトルコード |
1002210026307 |
| 要旨 |
「自傷者はなぜ自分を傷つけてしまうのか?」その傷を通してクライエントの心を理解し、治療する。自傷治療の臨床に必要なすべてが記された包括的治療ガイド、待望の第2版!新たに八つの章が追加され大幅改訂。 |
| 目次 |
1 自傷の定義と背景(自傷の定義と自殺との鑑別 自傷と自殺の関係 直接的/間接的に自分を傷つける行為の概観 ほか) 2 アセスメントと治療―段階的ケアモデル(治療初期の対応 自傷のアセスメント 認知と行動のアセスメント ほか) 3 特殊な主題(自傷に対する反応のマネジメント―セラピストや他の援助者のためのガイド 伝染と自傷 学校セッティングにおける自傷に対処するためのプロトコル ほか) 附録 |
| 著者情報 |
ウォルシュ,バレント・W. マサチューセッツ州ウースターにある、ブリッジ・オブ・セントラル・マサチューセッツの実務最高責任者。ブリッジ・オブ・セントラル・マサチューセッツは、公的機関のプロトコルに準拠した、エビデンスにもとづく臨床サービスを提供している専門治療施設である。特別支援教育、入所治療、包括的サービス、ゲイ・レズビアン・バイセクシャル・トランスジェンダーの十代のためのケア・センター、ホームレスのためのプログラム、さらには、精神障害や発達障害を抱える人を対象とした、40種類以上にもおよぶプログラムを擁している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松本 俊彦 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長。同センター病院薬物依存症治療センターセンター長(2017年より併任)。1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院にて臨床研修修了後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科を経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター副センター長などを歴任し、2015年より現職。日本アルコール・アディクション医学会理事、日本精神科救急学会理事、NPO法人八王子ダルク理事、NPO法人東京多摩いのちの電話理事を兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渋谷 繭子 翻訳者。在米歴5年、現地の高校・大学卒業。帰国後、英会話スクールの運営に携わるなか、2000年に翻訳部門を立ち上げ、現在はフリーランス翻訳者として活動中。民間企業・公的機関を対象に、医学論文、政府刊行物、ウェブサイト、パンフレットなどの翻訳を手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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