蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238272157 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
天白 | 3432590085 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
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土器 遺跡・遺物-日本 日本-歴史-中世
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
334/00220/ |
| 書名 |
2030年の東京 (祥伝社新書) |
| 著者名 |
河合雅司/[著]
牧野知弘/[著]
|
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
184p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
祥伝社新書 |
| シリーズ巻次 |
652 |
| ISBN |
978-4-396-11652-1 |
| 分類 |
3343136
|
| 一般件名 |
日本-人口
東京都
少子化
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
終身雇用の崩壊、オフィス需要の激減、手術の半年待ち、買い物難民の急増、貧困高齢者の激増…。2030年の東京の「仕事」「家族」「街、住まい」「暮らし」「老後」を予測し、厳しい未来にどう対処するかを示す。 |
| タイトルコード |
1002110098741 |
| 要旨 |
中世に誰もが使用した器・かわらけ。大量に出土する遺物でも、それぞれに個性があり中世社会を雄弁に語る。製法、用途、デザインの流行などを読み解き、地域や身分を超え人びとの暮らしに寄り添ってきた姿を描きだす。 |
| 目次 |
中世びとと器物の距離―プロローグ かわらけの肖像(中世考古学研究におけるかわらけ 君の名は―かわらけの名前 ほか) かわらけをつくった人びと(奈良の土器座 京都のかわらけ生産 ほか) かわらけの用途と機能(かわらけの使われ方 法会・神事のかわらけ ほか) あこがれの都をうつす土器(京風かわらけ 模倣の諸相 ほか) 器物の価値と中世考古学―エピローグ |
| 著者情報 |
中井 淳史 1971年、三重県に生まれる。1999年、京都大学大学院文学研究科博士後期課程退学。現在、兵庫県立大学大学院地域資源マネジメント研究科教授・兵庫県立コウノトリの郷公園ソシオ研究部長、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 水中花変幻
7-29
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2 水辺の女
30-34
-
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3 摩耶夫人三相
鏡花・迷宮・金沢
35-48
-
-
4 胎児を孕む化物屋敷
泉鏡花『草迷宮』
49-54
-
-
5 泉鏡花
水の迷宮
55-62
-
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6 読みたくなる鏡花
63-66
-
-
7 「泉鏡花集成」解説
71-178
-
-
8 鏡花再演
181-184
-
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9 言語の受難・言語の解体
三田英彬『泉鏡花の文学』
185-189
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10 『海の鳴る時』の宿
190-203
-
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11 三階から上
鏡花の化け物
204-209
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12 縮地気妖の怪
210-213
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13 玄関のない家
214-217
-
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14 泉鏡花と白山信仰
221-239
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15 泉鏡花作品に見るオシラ様
240-266
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-
16 鏡花、彼岸の光明
267-300
-
川上弘美/対談
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