蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
皇国精神講座 第7輯 歴代詔勅抄
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| 著者名 |
小林一郎/講述
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
1942 |
| 請求記号 |
SN081/00006/7 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011855018 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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Schmitt,Carl 政治思想-ヨーロッパ ナショナリズム
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN081/00006/7 |
| 書名 |
皇国精神講座 第7輯 歴代詔勅抄 |
| 著者名 |
小林一郎/講述
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
1942 |
| ページ数 |
377p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
歴代詔勅抄 |
| 巻書名巻次 |
上 |
| 分類 |
1215
|
| 一般件名 |
日本思想
詔勅
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110105144 |
| 要旨 |
20世紀は、ヨーロッパの近代政治思想が普遍化すると同時に、それゆえに外部世界からの激しい挑戦にさらされた時代でもあった。本書は、西欧の政治思想が直面した挑戦が何であったか、またその挑戦に応えて、西欧政治思想がどのような変貌をとげてきたかを、カール・シュミット論とナショナリズム論とを軸心として考察する。 |
| 目次 |
第1部 「政治的なもの」の内部と外部(誰が「政治的なもの」の敵なのか?―シュミットの『パルチザンの理論』再考 二〇世紀と「世界内戦」の悪夢―シュミットとアレントの場合) 第2部 ナショナリズムの内部と外部(想像の共同体をめぐる想像力―ファシズムと戦後ナショナリズム研究 ナショナリズム研究における「非西欧世界」―チャタジーの議論をめぐって 戦後日本の「アジア・ナショナリズム」論―比較のための補論的考察) |
| 著者情報 |
亀嶋 庸一 1949年生まれ。成蹊大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。現在、成蹊大学法学部教授。現代政治理論・政治思想専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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