感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

きょう、おともだちができたの (童心社のおはなしえほん)

著者名 得田之久/作 種村有希子/絵
出版者 童心社
出版年月 2018.2
請求記号 エ/31538/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 3232315907じどう図書じどう開架 貸出中 
2 山田4130762539じどう図書じどう開架 貸出中 
3 4331387227じどう図書じどう開架 在庫 
4 志段味4530805219じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/31538/
書名 きょう、おともだちができたの (童心社のおはなしえほん)
著者名 得田之久/作   種村有希子/絵
出版者 童心社
出版年月 2018.2
ページ数 [28p]
大きさ 21×23cm
シリーズ名 童心社のおはなしえほん
ISBN 978-4-494-01627-3
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 はずかしがりやのゆうなちゃんに、初めてのおともだちができました。りなちゃんが「ゆうなちゃん、あそぼ」と言ってくれたのです。お家に帰ったゆうなちゃんは、明日が待ち遠しくて…。子どものまっすぐな気持ちを描いたお話。
タイトルコード 1001710095483

要旨 本書でできるようになること。自作翻訳アプリをつくる、URLからQRコードを生成する、写真をつなげて動画を作る、SNSに簡単に投稿できるようにする、撮影日を写真の右下に入れる、連絡先の情報を一括で更新する、Webサイトの情報をまとめて取得する、いつも買うAmazonの商品ページを簡単に開く、動画を再生する時のみ画面のロックを解除する、ほか多数!プログラミングで「できること」がわかるようになる1冊。iPhoneだけでなく、iPad、Macでも使える!
目次 はじめに―“みる/みられる”からみえるものを考える
第1部 理論的言説から考える“みる/みられる”(“ネットワーク”の感覚配合比率―視覚中心主義の終焉
「見える」/「見えない」の社会理論―まなざしの前提としての社会的承認をめぐって
みる/みられるのポリティクス―視線・監視・ジェンダー
観光は「見る」ことである/ない―「観光のまなざし」をめぐって)
第2部 メディア・テクノロジーから考える“みる/みられる”(人工知能は「見る」ことができるのか―AIにできる/できないことと、人間にしかできないこととは何か
データヴェイランス―観察者不在の監視システム
アイドルコンテンツ視聴をめぐるスコピック・レジーム―マルチアングル機能とVR機能が見せるもの
テレビのなかの身体―リモート元年のワイドショー世界の構造転換を読み解く)
第3部 表象空間から考える“みる/みられる”(デジタルファッションメディア空間における視線と言説―インスタグラム、ファッション、規範的女性像
視線の両義性―一七世紀オランダ風俗画にみる検尿の騙し絵
視覚中心主義としての“私小説”―超越的な「私」の誕生)
第4部 社会関係から考える“みる/みられる”(みる/みられる自由・権利・義務―それらに関わる法と現在
メディアミックス的なネットワークに組み込まれる人びとの身体―サンリオピューロランドにおけるテーマ性/テーマパーク性の流動化
観光の「みる/みられる」が再編するアート―マレーシア・ペナンにおけるストリートアートの増殖と観光の論理
口コミを観る/観られる―爆買いを解き明かす口コミ理論を考える)
著者情報 高馬 京子
 明治大学情報コミュニケーション学部専任准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松本 健太郎
 所属:二松學舎大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。