蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237985791 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
中川 | 3032433470 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本文学-歴史-近代-辞典 文学地理-和歌山県 文学地理-三重県
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
58/00129/17 |
| 書名 |
すがたをかえるたべものしゃしんえほん 17 酢ができるまで |
| 著者名 |
宮崎祥子/構成・文
白松清之/写真
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
33p |
| 大きさ |
29cm |
| 巻書名 |
酢ができるまで |
| ISBN |
978-4-265-08982-6 |
| 分類 |
588
|
| 一般件名 |
農産製造
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
身近な食べ物がどうやってできるのか、材料からの変化を、写真とたのしい言葉で追いかける。17は、おいしい水と米が「米酢」とよばれる、古くからある調味料の酢になるまでを紹介する。 |
| タイトルコード |
1002110080846 |
| 要旨 |
本事典は紀伊半島を核にして、明治以後の近代文学の様相を鳥瞰する。紀伊半島に関わりのある近代文学者を網羅した項目数、約700。その文学作品は枝項目として多彩に収録。紀伊半島近代文学略年表付き。 |
| 目次 |
紀伊半島近代文学事典 紀伊半島近代文学略年表 和歌山県・三重県文化施設所在地一覧 |
内容細目表:
-
1 中世禅の形成と知の交錯
9-34
-
末木文美士/著
-
2 日中交流史の中の中世禅宗史
37-72
-
榎本渉/著
-
3 茶将来説話から考える中世禅の見直し
研究史における百年の桎梏
73-112
-
米田真理子/著
-
4 禅研究の現在地
ベルナール・フォールを中心に
113-133
-
亀山隆彦/著
-
5 円爾系の印信から見る禅と密
135-170
-
菊地大樹/著
-
6 巨視的に見た中世禅の位相
174-181
-
伊吹敦/著
-
7 教判から看話へ
182-188
-
土屋太祐/著
-
8 日本禅宗における『宗鏡録』の受容
189-194
-
柳幹康/著
-
9 道元の小参と法語
195-204
-
石井修道/著
-
10 鎌倉時代後期における禅宗の台頭と南都北嶺
206-211
-
原田正俊/著
-
11 鎌倉時代における兼修禅と宋朝禅の導入
212-217
-
舘隆志/著
-
12 「兼修禅」から「純粋禅」を再考する
218-222
-
ダヴァン ディディエ/著
-
13 「達磨宗」についての新見解
224-228
-
古瀬珠水/著
-
14 新発見『禅家説』と「達磨宗」
229-234
-
和田有希子/著
-
15 達磨宗新出史料『心根決疑章』の発見
235-240
-
舘隆志/著
-
16 茶祖としての栄西像の見直し
242-249
-
米田真理子/著
-
17 鎌倉期の太宰府における天台宗と禅宗
250-256
-
山村信榮/著
-
18 栄西と博多
「栄西と中世博多展」の開催を通して
257-263
-
堀本一繁/著
-
19 新しい中世仏教観へ向けて
266-272
-
末木文美士/著
-
20 聖一派における「禅密」
癡兀大慧の理解を中心に
273-281
-
亀山隆彦/著
-
21 中世密教の教えの中の「以心伝心」
文観と禅密
282-288
-
ラポー ガエタン/著
-
22 『教月要文集』を巡って
289-295
-
高柳さつき/著
-
23 中世禅への新たな視野
大須文庫悉皆調査とその展開
298-305
-
阿部泰郎/著
-
24 大須観音ゆかりの地
初代能信の足跡を訪ねる
306-313
-
三好俊徳/著
-
25 金沢文庫管理『禅門詩文集』の本態
314-327
-
高橋秀榮/著
前のページへ