蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
犬、そして猫が生きる力をくれた 介助犬と人びとの新しい物語 (岩波現代文庫)
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| 著者名 |
大塚敦子/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2016.7 |
| 請求記号 |
3692/02020/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中村 | 2532084163 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3692/02020/ |
| 書名 |
犬、そして猫が生きる力をくれた 介助犬と人びとの新しい物語 (岩波現代文庫) |
| 著者名 |
大塚敦子/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2016.7 |
| ページ数 |
11,225p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波現代文庫 |
| シリーズ名 |
社会 |
| シリーズ巻次 |
300 |
| ISBN |
978-4-00-603300-2 |
| 分類 |
36927
|
| 一般件名 |
介助犬
ねこ(猫)
囚人
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
保護された犬を刑務所で受刑者が介助犬に育てあげ、必要とする人のもとに届ける。この試みは米国で始まった。最近は、保護された猫も受刑者と暮らし始めた。米国の活動とその後を、出所した元受刑者の新たな人生も交えて描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p225 |
| タイトルコード |
1001610036451 |
| 要旨 |
昭和12年夏、噴煙上げる浅間山を前に「山は生きている」と強く感じた畦地は、以降、「山」を作品創作の主題と定め、多くの山を一人で歩いた。数々の山旅で深く心に刻まれた命あるものたちとの出会いは、やがて代表作となる「山男」を生み、そして、畦地と山との対話は文章としても多く残された。本書は、『山の眼玉』『山の足音』に続く3作目となる画文集である。 |
| 目次 |
山に考える 燕岳 美ガ原 三つの峠を越えて スキー宿の夢 蘭さがし 南アルプスの記 八ガ岳山麓 雪の八ガ岳 聖山 冬の石鎚をゆく 親と子の山 |
| 著者情報 |
畦地 梅太郎 1902年、愛媛県宇和島に生まれる。版画家。1920年、18歳で上京。油絵の自修期間を経て、27年、日本創作版画協会展に出品し入選、版画家への道を歩み始める。1940年ころより山を主題にした版画にとりかかり、山男シリーズなど版画作家として独自の世界を確立した。版画作品のほか、山の紀行文も数多く執筆し、多くの版画集、画文集を発表した。1999年、96歳で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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