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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ミステリ=22 推理小説ベスト・エッセイ  (創元推理文庫)

著者名 北村薫/ほか著 坂口安吾/ほか著 小森収/編
出版者 東京創元社
出版年月 2024.6
請求記号 902/00582/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238422869一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5072/00381/21〜22
書名 年報知的財産法 2021-2022  <特集>=大激論!音楽教室事件
並列書名 Intellectual Property Law Annual Report
著者名 高林龍/編   三村量一/編   上野達弘/編
出版者 日本評論社
出版年月 2021.12
ページ数 4,274p
大きさ 26cm
巻書名 <特集>=大激論!音楽教室事件
ISBN 978-4-535-00528-0
分類 5072
一般件名 知的財産権
書誌種別 一般和書
内容紹介 知的財産法にまつわる2021年の判例、学説、政策・産業界、諸外国の動向を解説。特集「大激論!音楽教室事件」、巻頭トピック「COVID-19パンデミック下での特許保護と医薬品アクセスをめぐる議論の諸相」等も掲載。
タイトルコード 1002110084002

要旨 1971年8月の「ニクソン・ショック」に端を発し、狂乱物価、円の暴落、貿易赤字の急拡大という「三重苦」に見舞われ大混乱に陥った日本経済。時の為政者や大蔵省、日銀のエリートは、なぜ事態を防げなかったのか。彼らは何を誤ったのか。歳月をこえて当局者たちが残した膨大なオーラルヒストリーや日記、私信等を独自に入手し、近代経済史に残る一大事件の舞台裏を精緻に検証する。我々は半世紀前の失敗から何を学べるのか。
目次 第1章 運命が変わった日(ニクソン・ショック、そのとき
何のことか分からなかった ほか)
第2章 スミソニアンへの難路(急ごしらえの売出手形
日銀理事、国会に呼ばれる ほか)
第3章 緩和、さらなる緩和(脆弱なるスミソニアン合意
1ドル=360円のミステリー ほか)
第4章 失政と狂乱の果て(田中と佐々木の奇しき縁
立ちはだかる財政の論理 ほか)
著者情報 西野 智彦
 1958年長崎県生まれ。慶應義塾大学卒業後、時事通信社を経て東京放送(TBS)入社。日本銀行、大蔵省、自民党などを担当したほか、「筑紫哲也NEWS23」「報道特集」「Nスタ」の制作プロデューサーを務めた。2020年よりTBSホールディングス常勤監査役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 解釈について   13-25
北村薫/著
2 解釈について   続き   27-38
北村薫/著
3 推理小説について   39-49
坂口安吾/著
4 トリック無用は暴論か   51-63
都筑道夫/著
5 必然性と可能性   65-77
都筑道夫/著
6 影の薄い大探偵<ポアロ>   79-84
瀬戸川猛資/著
7 ヴァージル・ティッブス   85-89
瀬戸川猛資/著
8 紐育のイギリス人   『わが子は殺人者』(P・クェンティン)解説   91-103
法月綸太郎/著
9 誤解された冒険小説   105-110
各務三郎/著
10 アイ・スパイ!   111-118
各務三郎/著
11 不信のヒーロー   119-127
北上次郎/著
12 フランシスの復活   129-136
北上次郎/著
13 女嫌いの系譜、又は禁欲的ヒーロー論   137-158
石上三登志/著
14 ポイズンヴィルの夏   159-175
小鷹信光/著
15 “清水チャンドラー”の弊害について   177-185
池上冬樹/著
16 「本格ミステリ冬の時代」はあったのか   187-212
森下祐行/著
17 なぜ戦争映画を見ないか   213-221
丸谷才一/著
18 社会派とは何か   223-227
丸谷才一/著
19 善人と怪物   北村薫『盤上の敵』   229-243
笠井潔/著
20 イラン、イスラム革命後十年   船戸与一『砂のクロニクル』   245-259
井家上隆幸/著
21 書簡体を用いる   夢野久作『瓶詰地獄』   261-269
中条省平/著
22 明るい館の秘密   クリスティ『そして誰もいなくなった』を読む   271-303
若島正/著
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