蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
瑞穂 | 2932246586 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
緑 | 3232307474 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
218/00009/ |
| 書名 |
徳島県の歴史 第2版 (県史) |
| 著者名 |
石躍胤央/著
北條芳隆/著
大石雅章/著
|
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
2015.1 |
| ページ数 |
286,44p 図版5枚 |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
県史 |
| シリーズ巻次 |
36 |
| ISBN |
978-4-634-32361-2 |
| 分類 |
2181
|
| 一般件名 |
徳島県-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
徳島の黎明、近世阿波の成立…。古代から現代まで、地域で活躍した人物や歴史上の重要事件を県民の視点で平易に叙述する。徳島県の歴史を凝縮した通史。市町村合併に対応した第2版。見返しに徳島県全図あり。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表:巻末p8〜20 文献:巻末p32〜42 |
| タイトルコード |
1001410097395 |
| 要旨 |
正岡子規没後100年。近代俳句を創始し、完成させた同郷の先達、「俳句の都」と冠される故郷について、折々につづられた評論・エッセイを1冊に。 |
| 目次 |
明治時代の俳句 正岡子規と現代俳句 松山に於ける子規五十年祭典のこと 「子規の俳句観」印象記 高浜虚子 虚子先生のことなど 虚子三句 ゆかりの虚子二三句 師の一句―覚書として 解説―『五百句・五百五十句・六百句』〔ほか〕 |
| 著者情報 |
中村 草田男 1901年、父・修が領事を務めていた中国の廈門に生まれる。本名・清一郎。1904年、母・ミネと二人で帰国し、松山市に住む。1925年東京帝国大学文学部独逸文学科入学、のち国文科に転科。1933年成蹊高等学校(旧制)教授。1949‐67年成蹊大学教授、1969年名誉教授。1929年に高浜虚子の門に入り、東大俳句会に入会して「ホトトギス」投句を始める。句集『長子』(1936)、『火の島』(1939)、『万緑』(1941)を刊行した後、1946年主宰誌「万緑」創刊。さらに句集『来し方行方』(1947)、『銀河依然』(1953)、『母郷行』(1956)、『美田』(1967)、『時機』(1980)を刊行。この間、メルヘン集『風船の使者』(1977)により芸術選奨文部大臣賞を受賞した。エッセイ集『魚食ふ、飯食ふ』(1979)、評釈『蕪村集』(1943;1980)、講演集『俳句と人生』(2002)のほか、評釈・入門書・季語選など10余冊の著編書がある。1983年歿。翌年、芸術院賞恩賜賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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