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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
父の大手柄 電子書籍版 (小学館世界J文学館) |
| 著者名 |
マルセル・パニョル/作
平岡敦/訳
杉田比呂美/絵
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
小学館世界J文学館 |
| 原書名 |
原タイトル:La Gloire de mon père |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
マルセルが8歳とき、父とおじが借りた別荘で夏休みを過ごすことになった。父はおじと狩りに行くための準備を進めている。マルセルは大人たちと猟の解禁日に同行する約束をとりつけるが…。 |
| タイトルコード |
1002310016137 |
| 要旨 |
ビザンティウム、コンスタンティノープル、イスタンブール。この街の遺跡や建造物を前に、わたしたち旅人は、往古の3大帝国の首都へとタイムスリップ。 |
| 目次 |
第1章 皇帝たちの贈りもの―ビザンティウムから第二のローマへ(遙かなるビザンティウム(ゴート族の塔) アポロンになったコンスタンティヌス帝(コンスタンティヌスの塔) すべての道はコンスタンティノープルにつづく(ミリオン塔) ほか) 第2章 ビザンツ城壁を歩く―コンスタンティノープルの横顔(赤い薔薇が散ったミサ(ギュル(薔薇)・モスク(旧ハギア・テオドシア教会)) 繁栄と落日の記憶(ブラクヘルナエ宮殿) ビザンツ陰謀劇の果て(アネマズ牢獄) ほか) 第3章 スルタンたちの栄華の園―東西の架け橋イスタンブール(ボスポラス海峡攻防戦(ルメリア要塞、アナトリア要塞) 二つの大陸と二つの海の王者の城(トプカプ宮殿) 聖地金角湾の装剣式(エユップ・スルタン・モスク) ほか) |
| 著者情報 |
野中 恵子 トルコ研究家。1965年生まれ。1988年、関西学院大学文学部英米文学科卒業。1888〜90年トルコ、1993〜95年ドイツに滞在。トルコの現代政治・社会・文化事情を中心テーマに執筆活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大村 次郷 フォト・ジャーナリスト。1941年生まれ。1964年多摩芸術学園写真科卒業。1968年青山学院大学卒業。以後、一貫してアジア・オリエントを撮り続ける。30有余年の間に、朝鮮半島、中国大陸、東南アジア、インド亜大陸、西アジア、オリエントの地域に赴くこと実に400回に近い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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