蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
宮本常一著作集 50 渋沢敬三
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| 著者名 |
宮本常一/著
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| 出版者 |
未来社
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| 出版年月 |
2008.12 |
| 請求記号 |
N380/00007/50 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235401502 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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イスタンブール-紀行・案内記 イスタンブール-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N380/00007/50 |
| 書名 |
宮本常一著作集 50 渋沢敬三 |
| 著者名 |
宮本常一/著
|
| 出版者 |
未来社
|
| 出版年月 |
2008.12 |
| ページ数 |
456p |
| 大きさ |
19cm |
| 巻書名 |
渋沢敬三 |
| ISBN |
978-4-624-92450-8 |
| 分類 |
3808
|
| 一般件名 |
民俗学
|
| 個人件名 |
渋沢敬三
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
渋沢敬三年譜・著作譜:p421〜433 |
| 内容紹介 |
「日本民俗文化大系」第3巻として刊行した「渋沢敬三-民俗学の組織者」とそれに関連して執筆したと思われる原稿のほか、渋沢敬三没後に新聞、雑誌等に寄稿した追悼記を中心に収録する。 |
| タイトルコード |
1000810123484 |
| 要旨 |
ビザンティウム、コンスタンティノープル、イスタンブール。この街の遺跡や建造物を前に、わたしたち旅人は、往古の3大帝国の首都へとタイムスリップ。 |
| 目次 |
第1章 皇帝たちの贈りもの―ビザンティウムから第二のローマへ(遙かなるビザンティウム(ゴート族の塔) アポロンになったコンスタンティヌス帝(コンスタンティヌスの塔) すべての道はコンスタンティノープルにつづく(ミリオン塔) ほか) 第2章 ビザンツ城壁を歩く―コンスタンティノープルの横顔(赤い薔薇が散ったミサ(ギュル(薔薇)・モスク(旧ハギア・テオドシア教会)) 繁栄と落日の記憶(ブラクヘルナエ宮殿) ビザンツ陰謀劇の果て(アネマズ牢獄) ほか) 第3章 スルタンたちの栄華の園―東西の架け橋イスタンブール(ボスポラス海峡攻防戦(ルメリア要塞、アナトリア要塞) 二つの大陸と二つの海の王者の城(トプカプ宮殿) 聖地金角湾の装剣式(エユップ・スルタン・モスク) ほか) |
| 著者情報 |
野中 恵子 トルコ研究家。1965年生まれ。1988年、関西学院大学文学部英米文学科卒業。1888〜90年トルコ、1993〜95年ドイツに滞在。トルコの現代政治・社会・文化事情を中心テーマに執筆活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大村 次郷 フォト・ジャーナリスト。1941年生まれ。1964年多摩芸術学園写真科卒業。1968年青山学院大学卒業。以後、一貫してアジア・オリエントを撮り続ける。30有余年の間に、朝鮮半島、中国大陸、東南アジア、インド亜大陸、西アジア、オリエントの地域に赴くこと実に400回に近い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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