蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ぼくのからだここなあに おふろでおぼえるからだのほん (クーとマーのおぼえるえほん)
|
| 著者名 |
はたこうしろう/作・絵
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2002.05 |
| 請求記号 |
エ/17404/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0234087435 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0237557228 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 3 |
熱田 | 2232161451 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 貸出中 |
| 4 |
東 | 2432514251 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 5 |
守山 | 3132299698 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 6 |
緑 | 3232407407 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 7 |
山田 | 4130887427 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 8 |
楠 | 4331598971 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 9 |
徳重 | 4630016485 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
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下楠昌哉 須川いずみ 田村章 伊東栄志郎 岩下いずみ 岩田美喜 小田井勝彦 小野瀬宗一郎 桐山恵子 小島基洋…
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
NA25/00057/ |
| 書名 |
図説蓬左風土誌 名古屋三百五十年の歩み |
| 著者名 |
蓬左風土誌編纂委員会/編集
徳川義親/監修
|
| 出版者 |
中部日本新聞社
|
| 出版年月 |
1958 |
| ページ数 |
125p 図版196p |
| 大きさ |
31cm |
| 一般注記 |
執筆:尾崎久弥[ほか2名] |
| 分類 |
A250
|
| 一般件名 |
名古屋市-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
巻末:年表 |
| タイトルコード |
1009410004433 |
| 要旨 |
クーとマーが、おとうさんとおふろにはいります。クーは、おなかをあらいます。マーは、せなかをあらいます。むね、おしり、うで、あし…。からだじゅう、あわだらけ!おふろでおぼえるからだのほん。 |
| 著者情報 |
はた こうしろう 1963年兵庫県に生まれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 前口上
11-18
-
下楠昌哉/著
-
2 『ユリシーズ』梗概+『オデュッセイア』との対応表
19-32
-
宮原駿/著
-
3 『ユリシーズ』主要登場人物一覧
33-39
-
宮原駿/著
-
4 ジェイムズ・ジョイス評伝
40-47
-
田村章/著
-
5 地図(ダブリン中心街)
48
-
-
6 横たわる妻を想う
ジェイムズ・ジョイスと<横臥>の詩学
53-71
-
小島基洋/著
-
7 眼を閉じるスティーヴン、横たわるベラックワ
「子宮」イメージの変容とアリストテレスの思考の継承
73-92
-
深谷公宣/著
-
8 違法無鑑札放浪犬の咆哮
『ユリシーズ』における犬恐怖と狂犬病言説
93-110
-
南谷奉良/著
-
9 「キュクロプス」挿話のインターポレーション再考
111-133
-
小野瀬宗一郎/著
-
10 ジェイムズ・ジョイス作品における排泄物
古典的スカトロジーから身体の思考へ
135-154
-
宮原駿/著
-
11 ニンフの布
ニジンスキー『牧神の午後』と「キルケ」挿話の比較考察
157-177
-
桐山恵子/著
-
12 ハムレットを演じる若者たちのダブリン
「スキュレとカリュブディス」挿話におけるスティーヴンの即興演技
179-197
-
岩田美喜/著
-
13 『ユリシーズ』とヴォルタ座の映画
199-219
-
須川いずみ/著
-
14 『ユリシーズ』のユグノー表象に見る移民像と共同体
221-239
-
岩下いずみ/著
-
15 『ボヴァリー夫人』のパロディとしての『ユリシーズ』
笑い・パロディ・輪廻転生
241-266
-
新名桂子/著
-
16 『ユリシーズ』和読の試み 『太陽を追いかけて』日出処へ
ブッダ・マリガンと京都の芸妓はん
269-290
-
伊東栄志郎/著
-
17 海の記憶
山本太郎の『ユリシィズ』からジョイスの『ユリシーズ』へ
291-309
-
横内一雄/著
-
18 恋歌に牙突き立てる吸血鬼
スティーヴンの四行詩とゲーリック・リヴァイヴァルへの抵抗
313-331
-
田多良俊樹/著
-
19 『ユリシーズ』で再現される夜の街
夢幻劇として読まない「キルケ」挿話
333-350
-
小田井勝彦/著
-
20 「エウマイオス」挿話をめぐる「ファクト」と「フィクション」
351-368
-
田村章/著
-
21 限りなく極小の数を求めて
「イタケ」挿話における数字に関わる疑似崇高性について
369-387
-
下楠昌哉/著
-
22 デダラス夫人からモリーへ
スティーヴンの鎮魂
389-408
-
中尾真理/著
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