蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238382600 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
90/00003/254 |
| 書名 |
Children's literature review v. 254 reviews, criticism, and commentary on books for children and young people (Gale literary criticism series) |
| 著者名 |
Carol A. Schwartz, editor
|
| 出版者 |
Gale
|
| 出版年月 |
c2022 |
| ページ数 |
xi, 253 p. |
| 大きさ |
29 cm |
| シリーズ名 |
Gale literary criticism series |
| ISBN |
978-1-4103-9917-5 |
| 一般注記 |
"Produced in association with Layman Poupard Publishing" "Cumulative, indexes"--Spine Includes bibliographical references and indexes |
| 分類 |
909
|
| 一般件名 |
英語(ENG)
|
| 書誌種別 |
一般洋書 |
| タイトルコード |
1002210073106 |
| 要旨 |
『エルマーの日』ってしってる?ぞうたちがいろんなもようでからだじゅうをかざってパレードする日のこと。でも、パッチワークのぞうエルマーだけはぞういろのぞうになるんだ。そんな『エルマーの日』がやってきた。だけどまたまたエルマーのいたずらでおおさわぎ。 |
| 著者情報 |
マッキー,デビッド 1935年イギリス南デボン州生まれ。美術学校在学中から風刺漫画の仕事を始め、卒業後には雑誌「パンチ」や新聞などに絵を描く。1964年に初めての絵本『TWO CAN TOUCAN』を出版。また絵本のほかに、アニメーションの制作などにも取り組んでいる。南フランス・ニース在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) きたむら さとし 1956年東京生まれ。1979年にイギリスに渡り、数年後より絵本を作り始めた。ハーウィン・オラム氏とのコンビでつくった『ぼくはおこった』(評論社)でマザーグース賞、絵本にっぽん賞特別賞を受賞。ロンドン在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 クラクフ
26-56
-
-
2 紙に絵を描く
58-69
-
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3 あらゆる絵画や彫刻の基礎は素描である
70-78
-
-
4 フレデリック・アンタル
個人的賛辞
80-83
-
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5 デンマークの労働者俳優への講話
観察術について
84-113
-
ベルトルト・ブレヒト/文 アーニャ・ロストック/訳 ジョン・バージャー/訳
-
6 革命的な解体
マックス・ラファエル著『芸術の要求』について
114-130
-
-
7 ヴァルター・ベンヤミン
好古趣味と革命
132-141
-
-
8 物語の語り手
142-151
-
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9 エルンスト・フィッシャー
哲学者の死
152-164
-
-
10 ガブリエル・ガルシア=マルケス
死の書記官が死を読み返す
166-173
-
-
11 ロラン・バルト
仮面の内側
174-179
-
-
12 ジョイスの潮に乗って進む
180-185
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13 ローザ・ルクセンブルクへの贈りもの
186-196
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14 理想的な批評家と闘う批評家
198-205
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15 ルネサンスの明瞭性
208-212
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16 デルフトの眺望
214-215
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17 ロマン主義のジレンマ
216-220
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18 ヴィクトリア朝時代の意識
222-226
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19 キュビスムの瞬間
228-276
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20 パラード、一九一七年
278-290
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21 パリに関する考察
292-296
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22 ソ連の美学
298-303
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23 ビエンナーレ
304-309
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24 現代の芸術と資産
310-319
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25 もはや肖像画は存在しない
320-329
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26 美術館の歴史的役割
330-337
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27 芸術作品
338-349
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28 『永遠の赤』(一九六〇年)の一九六八年版および一九七九年版への序文
350-353
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29 『彼らの労働のなかへ』三部作への歴史的あとがき
354-379
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30 白い鳥
380-386
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31 魂とその操縦者
388-400
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32 一九九一年八月の第三週
402-410
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33 場に関する一〇論
二〇〇五年六月
412-421
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34 石
二〇〇三年六月、パレスチナにて
422-446
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35 それまでの間
448-465
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