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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

藤原定家論

著者名 五月女肇志/著
出版者 笠間書院
出版年月 2011.2
請求記号 91114/00122/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210748422一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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アルツハイマー病-闘病記

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91114/00122/
書名 藤原定家論
著者名 五月女肇志/著
出版者 笠間書院
出版年月 2011.2
ページ数 341,12p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-305-70542-6
分類 911142
個人件名 藤原定家
書誌種別 一般和書
内容注記 『明月記』音楽記事年表(新訂増補):p268〜334
内容紹介 表現摂取の分析を踏まえた中世和歌の展開を、歌人・藤原定家を中心に考察。「拾遺愚草」「明月記」などの本文はもちろん、摂取源となった本歌や本説の本文も再検討して、より精細に作品を分析し、その表現意図を明らかにする。
タイトルコード 1001010137849

要旨 「まさか。これは息子じゃない!」「じゃあ僕は何?」父の記憶も、愛情も、人間性さえも容赦なく奪っていくアルツハイマー型認知症。現役の医師/作家が父と共に病と向き合い、受け容れるまでの七年を丹念に綴る。
目次 第1部 変質(オレたちはいつでもジョージアへ越せるから
それで、ピーアをいつ連れてくる?
なら、オレはタクシーで帰る
まあなんにしても名声はいつまでも残るからな
いつの日か、そこに彼女の姿はなく、これが残されているのみ
我々がここで扱っているのは特異な疾患のようである
こういう日々がとうとう来たな)
第2部 傷跡(マータジーみたいに父さんも鍵付きの病棟に入れたいと?
彼女はタダで働くって言ってる
いいから、オレの孤独のことは心配しなくていい!
母さんはどこ行った?
あなたが計算が苦手だったとしてもこっちの知ったことじゃない
お前はオレの家族だ
心配するな、なんとかなるもんだ)


内容細目表:

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