蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
数えないで生きる
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| 著者名 |
岸見一郎/著
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| 出版者 |
扶桑社
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| 出版年月 |
2021.2 |
| 請求記号 |
159/09802/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
159/09802/ |
| 書名 |
数えないで生きる |
| 著者名 |
岸見一郎/著
|
| 出版者 |
扶桑社
|
| 出版年月 |
2021.2 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-594-08714-2 |
| 分類 |
159
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| 一般件名 |
人生訓
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
危機が過ぎ去るまであと何日か。ノルマは達成したか。あと何日生きられるか。人生を数えてみても自分の思う通りにはならない。哲学者が考えを深めた末に辿り着いた「日々を価値あるもの」にするためにできることを綴る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p244〜246 |
| タイトルコード |
1002010088517 |
| 要旨 |
危機が過ぎ去るまであと何日か、ノルマは達成したか、あと何年生きられるか―。人生を数えてみても、自分の思う通りにはならない。哲学者が考えを深めた末に辿り着いた日々を“価値あるもの”にするためにできること。 |
| 目次 |
大事なことは何か〜はじめに 第1章 他者を理解できないのと同じく、人生のこともすべてわかっているわけではない―知る「私」(自分の価値を人に決められてなるものか 偽りの結びつきから真の結びつきへ 近くもなく遠くもなく ほか) 第2章 本当に大事なことを考えるためにはじっくり問題と向き合い、考え抜かなければならない―立ち止まる「私」(かがむ人 ためらう人 時間を止めたい人 ほか) 第3章 過去のつらかった経験をなかったことにはできないが、「今」が変われば過去は変わる―変化する「私」(生きることは変化すること どの今にも優劣はない 小さいけれど、確実な幸福 ほか) 人はどこからきてどこへ行くのか〜終わりに |
| 著者情報 |
岸見 一郎 哲学者。1956年、京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。京都教育大学教育学部、奈良女子大学文学部、近大姫路大学看護学部、教育学部非常勤講師、京都聖カタリナ高等学校看護専攻科非常勤講師を歴任。専門の哲学に並行してアドラー心理学を研究、市井の人々に寄り添い続けながら、執筆・講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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