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書誌情報サマリ

書名

ガタンゴトンしょうてんがい (わたしのえほん)

著者名 古沢たつお/作・絵
出版者 PHP研究所
出版年月 2025.2
請求記号 エ/36727/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238226872一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 エ/36727/
書名 ガタンゴトンしょうてんがい (わたしのえほん)
著者名 古沢たつお/作・絵
出版者 PHP研究所
出版年月 2025.2
ページ数 [32p]
大きさ 20×26cm
シリーズ名 わたしのえほん
ISBN 978-4-569-88201-7
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 ねこのコウくんは幼稚園から帰る時、お母さんと一緒に買い物をします。ガタンゴトン、ガタンゴトン。3時になると商店街の電車がやってきました。パン屋さん、魚屋さん、本屋さんなど、電車の中にはお店がいっぱいあって…。
タイトルコード 1002410077598

要旨 でてきたでてきた。うまれたばかりの子ガメたち。それはながいながい、たびのはじまりであり、しぜんのふしぎをしる、いのちのものがたりなのです。太平洋20,000kmの旅―小さな命の大きな物語が、いまはじまる。
著者情報 鈴木 まもる
 1952年東京都生まれ。東京藝術大学工芸科中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズで赤い鳥さし絵賞、『ぼくの鳥の巣絵日記』(ともに偕成社)で講談社出版文化賞絵本賞、『はしめディーゼルきかんしゃデーデ』(童心社)で住田物流奨励賞特別賞、『ニワシドリのひみつ』(岩崎書店)で産経児童出版文化賞JR賞を受賞。全国各地で鳥の巣と絵画の展覧会を開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ポスト・トゥルース時代の表現環境   「漂流」する個人と表現の自由   3-18
水谷瑛嗣郎/著
2 表現の自由の現代的展開   19-30
右崎正博/著
3 勝訴する政治家の対メディア型名誉毀損訴訟   「現実的悪意の法理」導入の可能性再論   31-43
山田隆司/著
4 「学問の自由」考察の上での留意事項   45-59
守矢健一/著
5 雇用の階層化と市民社会   63-76
遠藤美奈/著
6 感染症患者の入院制度と人身の自由の保障   77-92
河嶋春菜/著
7 人間の尊厳と社会連帯の規範的意義に関する考察   ケアをめぐる社会的リスクを中心に   93-105
朱穎嬌/著
8 彷徨う民主主義   アメリカの政治的分断と司法   109-122
大林啓吾/著
9 アメリカ連邦議会による安全保障の立憲的統制   「安全保障国家」への対応とその課題   123-135
望月穂貴/著
10 非科学の「解釈変更」と学術の使命   日本学術会議「軍事的安全保障研究に関する声明」の憲法学的考察   137-150
小西洋之/著
11 ルネ・カピタンと「自由な解散」論   153-168
兵田愛子/著
12 フランスにおける暴力行為の理論の展開   169-181
棟形康平/著
13 地方自治体の出訴可能性   ドイツの学説を素材として   183-195
横堀あき/著
14 観念(Idee)から成る行政法学   オットー・マイヤー法学的方法論についての一考察   197-209
内藤陽/著
15 徳永達哉『国家のシンボルとシンボリック・スピーチ』(成文堂、二〇二〇年)   213-216
長峯信彦/著
16 白水隆『平等権解釈の新展開-同性婚の保障と間接差別の是正に向けて』(三省堂、二〇二〇年)   217-220
茂木洋平/著
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