蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237949474 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ことばの教育 : 日本語で読み、書…
紅野謙介/著
ちくま小説入門 : 高校生のための…
紅野謙介/編,清…
職業としての大学人
紅野謙介/[著]
文豪たちのスペイン風邪
紅野謙介/解説,…
<戦後文学>の現在形
紅野謙介/編,内…
国語教育混迷する改革
紅野謙介/著
どうする?どうなる?これからの「国…
紅野謙介/編
国語教育の危機 : 大学入学共通テ…
紅野謙介/著
橇/豚群
黒島伝治/[著]
岩波茂雄文集3
岩波茂雄/[著]…
岩波茂雄文集2
岩波茂雄/[著]…
岩波茂雄文集1
岩波茂雄/[著]…
川端康成スタディーズ : 21世紀…
坂井セシル/編,…
尾崎士郎短篇集
尾崎士郎/作,紅…
文学の再生へ : 野間宏から現代を…
富岡幸一郎/編,…
検閲の帝国 : 文化の統制と再生産
紅野謙介/編,高…
瀬戸内海のスケッチ : 黒島伝治作…
黒島伝治/著,山…
日本近代短篇小説選明治篇2
紅野敏郎/編,紅…
日本近代短篇小説選明治篇1
紅野敏郎/編,紅…
日本近代短篇小説選大正篇
紅野敏郎/編,紅…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/26143/ |
| 書名 |
おれはサメ (おはなしえほんシリーズ) |
| 著者名 |
片平直樹/作
山口マオ/絵
|
| 出版者 |
フレーベル館
|
| 出版年月 |
2011.8 |
| ページ数 |
32p |
| 大きさ |
27cm |
| シリーズ名 |
おはなしえほんシリーズ |
| シリーズ巻次 |
26 |
| ISBN |
978-4-577-03898-7 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
嫌われ者のサメは、何とか人気者になりたくて、お月さまに足をつけてもらい陸に上がるが、前より激しく嫌われてしまう。そこへ、大根を持った男がやってきて…。ユーモア絵本。 |
| タイトルコード |
1001110041348 |
| 要旨 |
本書は、一八〇〇年前後に行われた美学、超越論哲学と思弁、宗教、文学と政治をめぐる論争を、部分的にではあれ再構成し、個人、あるいはその一つの著作という枠を超えて、それらの前提となっていた問題連関、そしてそれらによって生み出された問題連関に、再びまなざしを向けることを試みた。 |
| 目次 |
アプリオリな総合―一七八一年から一八一七年の間の第一哲学について ヘルダーと形而上学 ブーターヴェクの論証法の構想 フリードリヒ・シュレーゲルの超越論哲学講義 ヤコービの「フィヒテ宛」書簡(一七九九年) C.L.ラインホルトの「体系転換」―J.G.フィヒテとの対決のなかで果たされた、知識学からバルディーリの合理的実在論への転換 感情と反省―超越論哲学に対するシュライエルマッハーの態度‐カントおよびフィヒテに対する同時代の批判の文脈の中で シェリングの超越論的観念論における思弁的アプローチ―超越論哲学の観点におけるシェリングの超越論哲学と自然哲学をめぐる闘い 思弁的観念論の成立―一八〇〇年から一八〇一年の間に生じたシェリングとヘーゲルの変化〔ほか〕 |
| 著者情報 |
イェシュケ,ヴァルター 1945年生。ボーフム大学教授。『Vernunft in der Religion』(1986年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤田 正勝 1949生。京都大学教授。『若きヘーゲル』(創文社、1986年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高山 守 1948年生。京都大学教授。『シェリング ポスト「私」の哲学』(理想社 1996年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 電報
11-25
-
-
2 老夫婦
26-55
-
-
3 二銭銅貨
56-63
-
-
4 豚群
64-80
-
-
5 橇
81-108
-
-
6 渦巻ける烏の群
109-152
-
-
7 穴
153-178
-
-
8 パルチザン・ウォルコフ
179-213
-
-
9 岬
214-241
-
-
10 前哨
242-261
-
-
11 瀬戸内海のスケッチ
262-279
-
-
12 小豆島
283-286
-
-
13 戦争について
287-289
-
-
14 入営前後
290-295
-
-
15 自画像
296-300
-
-
16 入営する青年たちは何をなすべきか
301-307
-
-
17 短命長命
308-312
-
-
18 四季とその折々
313-314
-
前のページへ