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蔵書情報

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所蔵数 10 在庫数 10 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

私たちはどう生きるか コロナと向き合う  (F-TOMO BOOKLET)

著者名 福岡伸一/[ほか著] 婦人之友社編集部/編
出版者 婦人之友社
出版年月 2020.10
請求記号 4986/00338/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237823075一般和書1階開架 在庫 
2 西2132529674一般和書一般開架暮らしの本在庫 
3 熱田2232412607一般和書一般開架 在庫 
4 2332277520一般和書一般開架暮らしの本在庫 
5 2432592083一般和書一般開架 在庫 
6 2632416174一般和書一般開架暮らしの本在庫 
7 千種2832220475一般和書一般開架 在庫 
8 中川3032384681一般和書一般開架暮らしの本在庫 
9 3232451454一般和書一般開架 在庫 
10 天白3432418345一般和書一般開架暮らしの本在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/34396/
書名 ニッキーとヴィエラ ホロコーストの静かな英雄と救われた少女
著者名 ピーター・シス/作   福本友美子/訳
出版者 BL出版
出版年月 2022.3
ページ数 [64p]
大きさ 32cm
ISBN 978-4-7764-1042-3
原書名 原タイトル:Nicky & Vera
分類
一般件名 ユダヤ人   亡命   児童
個人件名 Winton,Nicholas   Gissing,Vera
書誌種別 じどう図書
内容紹介 その人が救ったのは、669人の子どもの命、そして未来だった-。第二次世界大戦中、ナチスからチェコスロバキアのユダヤ人の子どもを逃がしたイギリス人男性ニッキーと、ユダヤ人の女の子ヴィエラ、その2人の物語。
タイトルコード 1002110100523

要旨 身の回りにある流体の不思議からコンピューター解析まで、クルマにまつわる空力デザインの知識を豊富な画像でわかりやすく解説。
目次 序章 流体の不思議
第1章 自動車の空力デザインとは
第2章 乗用車の空力デザイン開発プロセス
第3章 風洞
第4章 数値流体力学(CFD)
第5章 車体上部の空力デザイン
第6章 車体床下の最適化と冷却風
第7章 レース車両の空力デザイン
第8章 優れた空力デザインの実例
第9章 自動車空力デザインの歴史
第10章 世界の主な自動車風洞
第11章 流体力学の基礎理論
著者情報 東 大輔
 久留米工業大学大学院空力デザイン研究室教授。博士(工学、名古屋大学航空宇宙工学専攻)。博士論文『デルタ翼における前縁回転:後縁ジェットを用いた高揚力装置に関する研究』。2003年、三菱自動車工業(株)入社、開発本部・スタジオ・パッケージング技術部配属、主にスポーツカーの空力デザイン開発に従事。2007年、久留米工業大学大学院自動車システム工学専攻講師。2008年九州大学大学院オートモーティブサイエンス専攻非常勤講師。2010年、久留米工業大学大学院自動車システム工学専攻准教授。2014年、久留米工業大学大学院自動車システム工学専攻教授。研究分野:デザイン工学、自動車空力デバイス、航空機空力デバイス、外部メーカーとの自動車および二輪車用空力デバイスのデザイン共同開発、自動車デザイン開発支援システムの研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石井 明
 九州大学大学院芸術工学研究院教授。1977年、九州芸術工科大学卒業。日本の自動車メーカーで車の外装及び内装デザインに従事した際、「空力デザイン・プロジェクト」に参画し、「芸術と工学」の両立をめざす。1990年春、イタルデザイン社に入社、10年余りデザイナーとして働き、超高速車の開発では風洞実験等にも参加。2000年秋、イタルデザイン社を退職。母校の教授に就任。2003年、合併に伴い九州大学大学院芸術工学研究院教授となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 外出制限1カ月半のイタリアで見えるもの   12-17
中村秀明/著
2 賢い行動を、粘り強く   18-21
山中伸弥/著
3 アサーティブに不安を乗りきる   22-27
海原純子/著
4 “緑の力”という希望   28-39
辻信一/著
5 危機を乗り越え“あなた自身の新たな学び”を   いま、新学期を迎えた君たちへ   40-42
木村泰子/著
6 コロナより怖い“思考停止”にならないために   いま、新学期を迎えた君たちへ   43-45
湯浅誠/著
7 “弱さ”に向き合うちからを   46-58
ロバート キャンベル/述 若松英輔/述
8 感染して知ったコロナの怖さ   加藤友朗医師に聞く   59-65
藍原寛子/著
9 この、感謝のとき   66-74
最上敏樹/著
10 ポストコロナの生命哲学   76-81
福岡伸一/著
11 危機だからこそ、変えられる!   82-85
枝廣淳子/著
12 「エシカル」はこれからの時代の道しるべ   86-88
末吉里花/著
13 「人の命か経済か」は、あり得ない   89-94
中村秀明/著
14 人を思いやり、世界の未来を想う   95-98
中満泉/著
15 わたしたちの罪   99-102
あさのあつこ/著
16 このあとの世界   103-111
最上敏樹/著
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