蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
緑 | 3232441786 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
131/00228/ |
| 書名 |
人と仲良くする方法 2000年前からローマの哲人は知っていた |
| 著者名 |
キケロ/著
フィリップ・フリーマン/編
竹村奈央/訳
|
| 出版者 |
文響社
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
139p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-86651-230-3 |
| 原書名 |
原タイトル:De amicitia |
| 分類 |
1318
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
最高の仲間と出会うための10の助言-。ローマの政治に身を捧げたキケロが友情の本質を説く。親友アッティクスに捧げた著作「友情について」を、わかりやすい英語を用いて再編集・翻訳したものを日本語に訳出。 |
| タイトルコード |
1002010012973 |
| 要旨 |
権力にあらがえない法律の無力さに苛立つ若い弁護士、裕福な家庭に生まれながらゲリラとなった革命家、まじない師の父親を持ちつつもイスラムへと改宗した息子…。インドネシアからイラン(上巻収録)、さらにパキスタンからマレーシアへと続く、イスラム紀行。ひとつひとつ積み重ねられる生の物語が、揺れ動くイスラム社会の現在を浮き彫りにする。旧植民地に生まれたインド系英語文学作家として、現代文学に新しい視点を提供し続けてきた巨匠・ナイポールが生み出した、新しい文学のかたち。 |
| 目次 |
第3部 パキスタン―世界図からの脱落(犯罪企業 政治形態 村に戻ったラナ ゲリラ 悔悟者 喪失 北方から アリの足跡 戦争) 第4部 マレーシア追記―ヤシの殻の空(古着 新しい模範 まじない師の息子 もう一つの世界) |
| 著者情報 |
ナイポール,V.S. 1932年、インド系移民の3世として、カリブ海の島トリニダードに生まれる。1950年、奨学金を得て渡英。オックスフォード大学卒業後、創作活動へ。以後、『ビスワス氏の家』(1961年)、『自由の国にて』(1971年)、『ゲリラ』(1975年)、『暗い河』(1979年)、『ア・ウェイ・イン・ザ・ワールド』(1994年)などの小説作品だけでなく、『インド―闇の領域』(1964年)、『インド―傷ついた文明』(1977年)、『イスラム紀行』(1981年)、『インド―新しい顔』(1990年)など、新しいスタイルの紀行文学においても世界的に高い評価を得ている。スミス賞、ブッカー賞をはじめとする文学賞を数多く受賞。旧植民地出身の英語文学作家の旗手として、現代文学を代表する作家の一人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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