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書誌情報サマリ

書名

サラリーマン税制に異議あり!

著者名 斎藤貴男/著
出版者 NTT出版
出版年月 2001.02
請求記号 345/00218/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞3430779656一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 345/00218/
書名 サラリーマン税制に異議あり!
著者名 斎藤貴男/著
出版者 NTT出版
出版年月 2001.02
ページ数 226p
大きさ 19cm
ISBN 4-7571-2054-0
一般注記 「源泉徴収と年末調整」(中央公論社 1996年刊)の改題改訂
分類 3451
一般件名 租税制度   源泉課税
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p222〜226
タイトルコード 1009910069406

要旨 第二次大戦中、手っ取り早く戦費を調達するために考え出されたイレギュラーな税制が、なぜ戦後もサラリーマン税制として残されたのか?それは戦後民主主義にどのようなダメージを与えたのか。綿密な取材とデータで謎と問題点に迫った本書は、具体的な政策提言であると同時に巧まざる歴史ノンフィクションともなっている。
目次 序章 いま改めて税制を語るわけ
第1章 それは戦時増税の手段として
第2章 源泉徴収・年末調整の意義と仕組み
第3章 政府のメリット国民のデメリット
第4章 源泉徴収制度は憲法違反ではないのか
第5章 給与所得控除が抱えるその他の矛盾
第6章 サラリーマンは「税痴」でいいのか
著者情報 斎藤 貴男
 ジャーナリスト。1958年東京都生まれ。81年早稲田大学商学部卒業。94年バーミンガム大学大学院修了(国際学MA)。日本工業新聞記者、『プレジデント』編集者、『週刊文春』記者などを経てフリーに。主な著作に『精神の瓦礫』(岩波書店)『外資系で働けますか』(光文社)『カルト資本主義』『プライバシー・クライシス』『機会不平等』(すべて文芸春秋)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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