感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

評伝鶴屋南北 第1巻

著者名 古井戸秀夫/著
出版者 白水社
出版年月 2018.8
請求記号 9125/00026/1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210896718一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

森公任 森元みのり

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9125/00026/1
書名 評伝鶴屋南北 第1巻
著者名 古井戸秀夫/著
出版者 白水社
出版年月 2018.8
ページ数 774p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-560-09621-5
一般注記 布装
分類 9125
個人件名 鶴屋南北
書誌種別 一般和書
内容紹介 江戸歌舞伎の発展と成熟に多大な業績を残した鶴屋南北。その生涯と作品を、南北の死を看取った倅、その孫たち、南北が育った環境、師匠や仲間など南北を取り巻く人間模様とともに描く評伝。
タイトルコード 1001810042249

要旨 看護職の新たなる可能性と求められる役割とは何か。経済・生活の物的変化だけではなく、人々のライフスタイルや物の考え方、見方の変化まで捉えた上での社会変動のなかで、看護識の果たしうる役割や技能とは何か。インフォームド・コンセント、セルフヘルプ・グループ、脱病院化への支援、看護起業家、情報公開などを、看護・医療運動の歴史を踏まえて論ずる。
目次 総論 変貌する現代社会と看護・介護―市民・患者・看護識員の社会的役割
第1章 患者の自己決定を支える看護職の役割―インフォームド・コンセントと関連して
第2章 患者の自助・共助組織と看護婦(士)―セルフヘルプ・グループと専門職の連携
第3章 脱病院化するライフスタイルへの支援―自然出産への支援
第4章 ケアの市場化と看護起業家の台頭
第5章 地域医療・福祉情報のシステム化と看護・介護
第6章 看護・介護運動―成果と課題
終章 全員討議―21世紀の看護職の社会的役割
資料編(医療・看護関係の年表
用語解説)


内容細目表:

1 進化する国際経済学   グローバリゼーションの拡大と貿易理論の発展   1-12
木村 福成/著 椋 寛/著
2 企業の異質性と国際貿易   メリッツ・モデルと国際貿易研究の新展開   15-55
鎌田 伊佐生/著
3 比較優位論と重力モデル   伝統的国際貿易理論の進展   57-92
西岡 修一郎/著
4 多国籍企業と海外直接投資   企業別データの充実による実証研究の発展   93-129
松浦 寿幸/著
5 アウトソーシングとオフショアリング   中間財貿易の原動力   133-166
荒 知宏/著
6 空間ソーティング・セレクション   企業の異質性を導入した新たな産業集積の分析   167-199
大久保 敏弘/著
7 国際貿易と経済成長   貿易自由化は経済成長を促進するか   201-222
内藤 巧/著
8 多国籍企業の海外進出決定要因   生産性の差異はなぜ重要なのか   225-257
伊藤 由希子/著
9 多国籍企業の経済効果   投資国・被投資国に対する影響   259-289
早川 和伸/著
10 多国籍企業の生産ネットワーク   新しい形の国際分業の諸相と実態   291-331
木村 福成/著 安藤 光代/著
11 貿易コストの実証分析   経済活動における重要性と変動要因   335-373
武智 一貴/著
12 地域貿易協定の経済分析   RTAの活発化は多国間の貿易自由化を実現するか   375-419
椋 寛/著
13 貿易救済措置の経済分析   定量評価による政策効果の検証   421-469
北野 泰樹/著
14 今後の研究課題   471-480
木村 福成/著 椋 寛/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。