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書誌情報サマリ

書名

東京は遠かった 改めて読む松本清張

著者名 川本三郎/著
出版者 毎日新聞出版
出版年月 2019.3
請求記号 910268/02691/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237688007一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 910268/02691/
書名 東京は遠かった 改めて読む松本清張
著者名 川本三郎/著
出版者 毎日新聞出版
出版年月 2019.3
ページ数 223p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-620-32579-8
分類 910268
個人件名 松本清張
書誌種別 一般和書
内容紹介 中央と地方、格差社会、転落する男と女-。時代を超えて読み継がれる清張ミステリ。「東京へのまなざし」「昭和の光と影」「清張映画の世界」「清張作品への旅」など、さまざまな角度から松本清張の魅力に迫る。
タイトルコード 1001810109024

要旨 本書前半のふたつの章は、一般的利潤を前提とする生産費説としてリカードの価値論を理解しようとするものである。後半ではリカードの貨幣理論について論じた。議論の節々にはマルクスへの断片的な反発がこめられている。
目次 第1章 リカード価値論の問題構成(『原理』第1章の価値論の構造
リカードの不変の価値尺度論と絶対価値の概念―遺稿「絶対価値と交換価値」を中心に)
第2章 リカード価値論の基本性格―「価値修正」をめぐるトレンズ・マカロックとの討論をてがかりに(問題の発端―「奇妙な効果」と『原理』初版の「価値修正論」
『原理』初版刊行後のトレンズの批判―トレンズ「断片」を中心に ほか)
第3章 リカードの貨幣理論―数量説と価値論(同時代のイギリスの通貨と貨通問題についてのリカードの発言
『地金の高い価格』の貨幣論 ほか)
第4章 リカードの貨幣理論―通貨発行と経済動態(「強制貯蓄」
通貨発行と利子率)


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