蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
Bluetoothガイドブック ワイヤレス通信の新技術
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| 著者名 |
宮津和弘/著
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| 出版者 |
日刊工業新聞社
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| 出版年月 |
2000.08 |
| 請求記号 |
5475/00022/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0233716471 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5475/00022/ |
| 書名 |
Bluetoothガイドブック ワイヤレス通信の新技術 |
| 著者名 |
宮津和弘/著
|
| 出版者 |
日刊工業新聞社
|
| 出版年月 |
2000.08 |
| ページ数 |
198p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
4-526-04594-2 |
| 分類 |
5475
|
| 一般件名 |
無線通信
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009910035619 |
| 要旨 |
本書は、Bluetoothについて、より多くの人々に知っていただくために、また、Bluetoothを多角的な観点から理解するために、第1章では、Bluetoothネーミングの由来とBluetoothを運営するBluetooth SIGに関して解説し、Bluetoothの意味を明らかにします。第2章では、Bluetoothがどのような目的で開発され、なぜ、これほどまで注目を集めるようになったのか。市場的な背景を交えて、その技術開発のルーツを解説します。第3章では、「Bluetoothのある一日」と題して、Bluetoothが実生活でどのように利用され得るのかを物語風に説明しながら、Bluetoothアプリケーションの可能性を提案します。第4章では、技術開発の背景でまとめたBluetoothとしてあるべき技術要件を、技術仕様としてどのように規定しているのかをポイントを絞って解説します。第5章では、これまで解説したBluetoothの機能と特徴について、それらがどのような仕組みで実現されているか、コアプロトコルの詳細を解説します。最後の第6章では、短距離ワイヤレス接続技術として、Bluetoothが提供する送受信モデルを一般化して考えることで新たな利用方法を模索します。 |
| 目次 |
第1章 Bluetoothとは 第2章 Bluetoothの開発の背景と目的 第3章 Bluetoothを利用したアプリケーション 第4章 Bluetoothの技術性能と特徴 第5章 Bluetoothのプロトコル概要 第6章 これからのBluetoothを考えるにあたって |
| 著者情報 |
宮津 和弘 1990年東京工業大学工学部電子物理工学科卒業。1992年イリノイ大学大学院修士課程修了(MSEE)。1997年アメリカ系通信機メーカー移動体通信研究所を経て日本エリクソン株式会社入社。現在Bluetoothに関わる技術・企画・マーケティングの日本担当を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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