蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
多文化クラスの授業デザイン 外国につながる子どものために
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| 著者名 |
松尾知明/著
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| 出版者 |
明石書店
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| 出版年月 |
2021.3 |
| 請求記号 |
3751/00353/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237880737 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3751/00353/ |
| 書名 |
多文化クラスの授業デザイン 外国につながる子どものために |
| 著者名 |
松尾知明/著
|
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7503-5163-6 |
| 分類 |
3751
|
| 一般件名 |
学習指導
外国人(日本在留)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
学力向上をいかに図っていくのか。外国につながる子どもたちを受け入れるための課題を把握するとともに、かれらの在籍する多文化クラスでの教科をベースとした授業づくりの考え方・進め方を検討する。 |
| タイトルコード |
1002010101197 |
| 要旨 |
海の底でいのちをつなぐ、ユニークな深海生物たち(=鯨骨生物群集)の物語―。深海は、日の光が差さず、生きものが少なく、食べ物が少ないところです。ところがごくたまに、突然、上から巨大な食べ物のかたまりが降ってくる。それが、命を終えたクジラです。クジラの体は、長ければ100年にもわたって、そこに集うさまざまな生きものの命を支え続けるといいます。本作は、深海という厳しい世界にくらす生きものたちの、知られざる大宴会を描いた物語絵本です。 |
| 著者情報 |
江口 絵理 児童書作家。著書に日本絵本賞を受賞した『ゆらゆらチンアナゴ』(ほるぷ出版)、ほか子ども向けの動物の本多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) かわさき しゅんいち 生物画家、イラストレーター。2017年『うみがめぐり』(仮説社)で絵本作家デビュー。ギャラリーでの個展、ZINEの発行など精力的に活動。恐竜、絶滅した古生物、現生生物の中でも海の生きものを描くことが多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤原 義弘 国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)上席研究員。東京海洋大学大学院客員教授。海底に沈んだクジラが作り出す「鯨骨生物群集」をはじめ、深海に生きる生物たちのさまざまな関わり合いを解き明かす研究を続けている。深海生物の撮影をサイドワークとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 長編小説と詩
11-30
-
石橋正孝/訳
-
2 音楽すなわちリアリズム芸術
31-45
-
上杉未央/訳
-
3 長編小説の空間
46-54
-
石橋正孝/訳
-
4 家具の哲学
55-65
-
福田桃子/訳
-
5 長編小説における人称代名詞の使用
66-76
-
石橋正孝/訳
-
6 長編小説における個人と集団
77-90
-
石橋正孝/訳
-
7 長編小説の技術をめぐる探求
91-102
-
石橋正孝/訳
-
8 ページについて
103-107
-
三枝大修/訳
-
9 物体としての本
108-126
-
石橋正孝/訳
-
10 いわゆる「一二一人宣言」について
127-130
-
三枝大修/訳
-
11 批評家と公衆
131-138
-
石橋正孝/訳
-
12 ラブレー
139-142
-
岩下綾/訳
-
13 模範小説集
143-150
-
福田桃子/訳
-
14 『危険な関係』について
151-156
-
福田桃子/訳
-
15 シャトーブリアンと旧アメリカ
157-202
-
三ツ堀広一郎/訳
-
16 貧しき縁者
203-209
-
塩谷祐人/訳
-
17 さかさまのバベル
210-226
-
中野芳彦/訳
-
18 小説家ヴィクトル・ユゴー
227-255
-
中野芳彦/訳
-
19 ブーレーズによるマラルメ
256-265
-
倉方健作/訳
-
20 プルーストにおける架空の芸術作品
266-310
-
荒原邦博/訳
-
21 「テル・ケル」誌への回答
311-318
-
福田桃子/訳
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