蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
とうさんまいご (五味太郎しかけ絵本)
|
| 著者名 |
五味太郎/作・絵
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
1983. |
| 請求記号 |
エ/06154/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232993931 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0238094189 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 3 |
鶴舞 | 0237061684 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
西 | 2132621166 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
熱田 | 2232481107 | じどう図書 | じどう開架 | しかけ絵本 | | 貸出中 |
| 6 |
熱田 | 2232546354 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
南 | 2331921912 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
南 | 2332305107 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
東 | 2432688568 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
中村 | 2532337306 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
港 | 2632184905 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
北 | 2732549023 | じどう図書 | じどう開架 | しかけ絵本 | | 貸出中 |
| 13 |
瑞穂 | 2932104066 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
瑞穂 | 2932355692 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
瑞穂 | 2932589019 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
守山 | 3132354543 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
緑 | 3232468987 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 18 |
名東 | 3332483829 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
名東 | 3332501976 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 20 |
天白 | 3432488298 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 21 |
天白 | 3432488306 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 22 |
楠 | 4331345746 | じどう図書 | じどう開架 | しかけ絵本 | | 在庫 |
| 23 |
志段味 | 4530745878 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 24 |
徳重 | 4630924704 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/06154/ |
| 書名 |
とうさんまいご (五味太郎しかけ絵本) |
| 著者名 |
五味太郎/作・絵
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
1983. |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
五味太郎しかけ絵本 |
| シリーズ巻次 |
2 |
| ISBN |
4-03-338020-5 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009210209601 |
| 要旨 |
自然界には、ときたま、途方もない出来事が起こる。そうした事件を昔から人びとは天変地異とか、カタストローフなどと呼び、別格扱いにしてきたものである。予測できない、手に負えぬなにか不可抗力のような存在、と思われてきた。本書でそうした自然界の大変動を取り上げた理由は、次のような考えによる。「その時―」、普段私たちには容易にうかがい知ることのできない自然の姿―本性といったものが垣間みられるように思われるからである。日常的には容易に体験できない営みを通して、これまで立ち入ることのできなかった自然の聖域に踏み込んで、その仕組みなり、構造とか、意外な関連性やら次元の認識、あるいはヒエラルキーの存在、ときには自然のリズムのようなもの、などを理解する手がかりが得られるからである。そしてまたある日、古老たちが語り伝えた他愛ない昔話や伝承が、にわかに生彩を帯びてよみがえってくる。自然の稀な演技を理解し、そこからなにがしかのメッセージのようなものを手に入れたいというのが、本書のささやかなねらいでもある。 |
| 目次 |
第1章 イタリアの火山の展望 第2章 燃える大地 第3章 世界は乳液の海に呑まれて 第4章 古代の伝承は生きていた 第5章 白き支配者は去った 第6章 引き裂かれた高地マヤ |
内容細目表:
前のページへ