蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ねぼすけスーザとあかいトマト 特製版
|
| 著者名 |
広野多珂子/作
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2001.04 |
| 請求記号 |
エ/16544/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0234569325 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0237846068 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
西 | 2132090818 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
西 | 2132535499 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
熱田 | 2232419891 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
南 | 2331199477 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
東 | 2432597017 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
中村 | 2532292063 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
港 | 2631332455 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
北 | 2731238362 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
北 | 2731917320 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
北 | 2732323536 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
北 | 2732361742 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
千種 | 2831161142 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
瑞穂 | 2932467281 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
中川 | 3032390324 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
守山 | 3132126669 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
緑 | 3232458632 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 19 |
名東 | 3331359855 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 20 |
天白 | 3431964646 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 21 |
天白 | 3432422198 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 22 |
山田 | 4130549365 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 23 |
南陽 | 4230958318 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 24 |
楠 | 4331502635 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 25 |
富田 | 4431444571 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 26 |
志段味 | 4530896606 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 27 |
徳重 | 4630708693 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
588/00004/1 |
| 書名 |
近代日本糖業史 上巻 |
| 著者名 |
糖業協会/編
|
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
1962.12 |
| ページ数 |
370p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-326-50049-2 |
| 分類 |
5881
|
| 一般件名 |
砂糖-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009710052603 |
| 要旨 |
自然界には、ときたま、途方もない出来事が起こる。そうした事件を昔から人びとは天変地異とか、カタストローフなどと呼び、別格扱いにしてきたものである。予測できない、手に負えぬなにか不可抗力のような存在、と思われてきた。本書でそうした自然界の大変動を取り上げた理由は、次のような考えによる。「その時―」、普段私たちには容易にうかがい知ることのできない自然の姿―本性といったものが垣間みられるように思われるからである。日常的には容易に体験できない営みを通して、これまで立ち入ることのできなかった自然の聖域に踏み込んで、その仕組みなり、構造とか、意外な関連性やら次元の認識、あるいはヒエラルキーの存在、ときには自然のリズムのようなもの、などを理解する手がかりが得られるからである。そしてまたある日、古老たちが語り伝えた他愛ない昔話や伝承が、にわかに生彩を帯びてよみがえってくる。自然の稀な演技を理解し、そこからなにがしかのメッセージのようなものを手に入れたいというのが、本書のささやかなねらいでもある。 |
| 目次 |
第1章 イタリアの火山の展望 第2章 燃える大地 第3章 世界は乳液の海に呑まれて 第4章 古代の伝承は生きていた 第5章 白き支配者は去った 第6章 引き裂かれた高地マヤ |
内容細目表:
前のページへ