感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

未来につなぐ工芸品『陶磁器・漆器・木工品・竹工品』

著者名 大牧圭吾/監修
出版者 金の星社
出版年月 2024.3
請求記号 75/02197/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0110409562一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 75/02197/
書名 未来につなぐ工芸品『陶磁器・漆器・木工品・竹工品』
著者名 大牧圭吾/監修
出版者 金の星社
出版年月 2024.3
ページ数 47p
大きさ 30cm
ISBN 978-4-323-05261-8
分類 7511
一般件名 陶磁器-日本   漆器   木工
書誌種別 じどう図書
内容紹介 伝統工芸の美しさと、未来に向けた取り組みを知ろう。日本の伝統的な技法でつくられた陶磁器・漆器・木工品・竹工品を写真とともに紹介。工芸品の歴史、特長、使用材料、つくり方などを解説する。
タイトルコード 1002310095115

著者情報 アダミー,デビッド
 主に彼が長年にわたりジャーナル・オブ・エレクトロニックディフェンス(Journal of Electronic Defense;JED)のEW‐101のコラムを執筆してきているという理由から国際的に認められた電子戦(EW)の専門家であるといえよう。また7年間にわたり、低高度および静止衛星搭載機器の開発を行う偵察衛星搭載機器計画のシステムエンジニアとしても過ごしている。彼は、50年以上にわたり軍への貢献期間を通して、EWのプロ(自分では誇らしげに「カラス(Crow)」と呼ぶ)であり続ける。システムエンジニア、プロジェクトリーダ、計画のテクニカルディレクタ、プログラムマネージャおよびラインマネージャとして、DC(直流)のすぐ上から可視光のすぐ上に及ぶ帯域の数々のEW計画に直接参画してきた。それらの計画は、潜水艦から宇宙に及ぶプラットフォームに配備されるとともに、「にわか仕立て」から高信頼性要求までの要件を満たすシステムを生み出してきた。Adamy氏は、電気工学学士と修士学位を取得しており、その双方で通信理論を専攻し、その中には軌道力学についてのいくつかのコースが含まれている。EW−101のコラムに加え、衛星と応用を含むEW、偵察および関連分野に関する多数の技術論文を出版している。彼には本書を含め17冊の著書がある。Adamyは、世界中のEW関連コースで教えるとともに軍事機関やEW企業の顧問を務めている。彼は、長年にわたりAOC(Association of Old Crows;オールド・クロウズ協会)全国理事会のメンバーであり、元会長でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
河東 晴子
 1985年東京大学工学部電気工学科卒業。同年三菱電機株式会社入社。1991〜1992年カリフォルニア大バークレー校客員研究員。2001年博士(工学)(東京大学)。三菱電機株式会社情報技術総合研究所技術統轄。AOC Japan Chapter EW Study Group Secretary。AOC At Large Director(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小林 正明
 1974年大阪大学大学院工学研究科通信工学専攻博士課程修了。同年三菱電機株式会社入社。以来、EWシステムのシステム設計、研究開発などに従事。元神戸大学非常勤講師。AOC Japan Chapter EW Study Group Chair。2013年フリーランスの防衛電子技術コンサルタント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
徳丸 義博
 1973年防衛大学校卒業、陸上自衛隊(通信科)勤務。1997年三菱電機株式会社入社、通信機製作所勤務。通信電子戦システム開発・プロジェクト業務に従事。2015年三菱電機株式会社退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。