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書誌情報サマリ

書名

ナポレオン時代の犯罪

著者名 ジャン・チュラール/著 辻谷泰志/訳
出版者 国書刊行会
出版年月 2024.5
請求記号 235/00299/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238405310一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 235/00299/
書名 ナポレオン時代の犯罪
著者名 ジャン・チュラール/著   辻谷泰志/訳
出版者 国書刊行会
出版年月 2024.5
ページ数 261p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-336-07551-2
原書名 原タイトル:Le monde du crime sous Napoléon 1799-1815
分類 235064
一般件名 フランス-歴史-19世紀   犯罪-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 栄光のナポレオン時代。民法典や大改革により統治された社会では無法者の世界が対立していた。ナポレオン自身が狙われた、サン=ニケーズ通りの仕掛け爆弾事件など、数々の犯罪を取り上げて分析し、その実態を明らかにする。
書誌・年譜・年表 年表:p248〜251 文献:p253〜261
タイトルコード 1002410016503

要旨 革命か、勉学か。悩める若き周恩来の東京留学日記が新たに公開され、このたび、その全文を本邦初訳する。東京の周青年は、けっきょく受験に失敗して失意のうちに帰国し、燃え上がる祖国の革命運動に身を投じていく。しかし、この一年数ヶ月の東京滞在経験が、その後の日中友好・親善に果たした役割ははかり知れないほど大きい。大正7年、若き宰相が隣国・日本で考えたこと、そして帝都・東京で見たものとは、いったい何だったのか。神田、早稲田、浅草、日本橋…大正デモクラシーとモダニズムの花咲く、大震災前夜の帝都・東京の案内コラム付き。
目次 プロローグ いざ、日本へ
1 帝都見物
2 国を憂う
3 受験失敗
4 勉学か革命か
5 再び受験失敗
6 一時帰国
7 煩悶…黙して語らず
エピローグ さらば、日本


内容細目表:

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