蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
アメリカ文化の批判 アメリカを知らんとする人のために
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| 著者名 |
G・セオトカス/著
塙英夫/訳
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| 出版者 |
啓文館
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| 出版年月 |
1957 |
| 請求記号 |
SN302/00170/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011481393 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN302/00170/ |
| 書名 |
アメリカ文化の批判 アメリカを知らんとする人のために |
| 著者名 |
G・セオトカス/著
塙英夫/訳
|
| 出版者 |
啓文館
|
| 出版年月 |
1957 |
| ページ数 |
194p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
30253
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| 一般件名 |
アメリカ合衆国
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| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110072283 |
| 要旨 |
岡﨑乾二郎にとってのアートとは?なぜモジリアーニの肖像画は目が塗りつぶされているのか?退廃美を描くシーレと神との関係は?近現代のアート/アーティストを“思想”として読みとき、時代に対峙させる精緻な批評的エッセイ集。 |
| 目次 |
1 開かれとしてのモダニズム(岡﨑乾二郎という「謎」 影・窓・痕跡―山中現の版画の世界 仮面の戯れ―柄澤齊の肖像画 「気配」と「たたずまい」―小林且典への手紙 パウル・クレー、あるいは「中間領域」の思索と創作 受肉するシーレ) 2 アナクロニーとしての批評(ボローニャのヤヌスたち―ロンギ、モランディ、パゾリーニ ケネス・クラーク再訪―『名画とは何か』の文庫化に寄せて アルテ・ポーヴェラの先見性 「気分」の肖像画―モディリアーニの人物たち スマホ人間どこに行く!?) 3 アントロポセン下のアート(女性アーティストとしての自然―エルンスト・ヘッケルにおける「芸術衝動」 山口啓介、あるいは根源のアート 作品のなか/としての時間―ゴンザレス=トレス、井田照一、ロマン・オパルカ 芸術・免疫・例外状態 記憶と忘却のあいだ―現代美術の保存と修復をめぐって) |
| 著者情報 |
岡田 温司 1954年、広島県に生まれる。2020年、京都大学大学院人間・環境学研究科教授を退職。現在は、京都大学名誉教授、京都精華大学特任教授。専攻は、西洋美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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