蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238076491 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132601317 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232497129 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332344320 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432690150 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2532350960 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632486813 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732429549 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2832293696 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
瑞穂 | 2932557016 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
中川 | 3032467288 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 12 |
守山 | 3132662499 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
名東 | 3332708787 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
天白 | 3432481830 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
山田 | 4130918909 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 16 |
楠 | 4331568057 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 17 |
富田 | 4431487612 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/33465/ |
| 書名 |
ぼくんちのおふろやさん (ぽかぽかおふろ) |
| 著者名 |
とよたかずひこ/作・絵
|
| 出版者 |
ひさかたチャイルド
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
[24p] |
| 大きさ |
21×22cm |
| シリーズ名 |
ぽかぽかおふろ |
| ISBN |
978-4-86549-221-7 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ぼく、大きくなったから、ひとりでおふろに入るんだ! 男の子がひとりでおふろに入っていると、ペンギンさんやトラさんも入ってきて…!? ユーモアたっぷりの「ぽかぽかおふろ」シリーズ第10弾。 |
| タイトルコード |
1002010047382 |
| 要旨 |
近鉄沿線にひそむ地理・地名・歴史の意外な真実やおもしろエピソードが満載。読めば、ふだんなにげなく見ている駅や沿線風景が違って見えてくる!近鉄沿線がもっと好きになる一冊。 |
| 目次 |
第1章 日本最長の路線網・近鉄の歴史&トリビア(日本最大の私鉄・近鉄 創業時の苦難と発展の歴史 酒造業者の決死の訴え!伏見の酒を守った高架橋 ほか) 第2章 えっ?そうだったの!?あの名所の驚きの新事実発見!(四二〇年ぶりに姿を現わした「幻の伏見城」 伊勢神宮の内宮と外宮、じつはライバル同士!? ほか) 第3章 見慣れた風景に潜む不思議!近鉄沿線謎解き探検(えっ?国道なのに車では通行できない!? 元興寺の西の通りだけが碁盤目状になっていない不思議 ほか) 第4章 「地理」を紐解けば見えてくるあの「謎」の答え(日本一の湖・琵琶湖、もともとは三重県にあったって本当!? 率川はいったいどこを流れているの!? ほか) 第5章 なるほど、そういう由来があったのか!納得の地名ルーツ(「飛鳥」と書いて「あすか」と読む怪 かつては豊饒な地?いやいや本当は「泥田」でした ほか) |
| 著者情報 |
天野 太郎 兵庫県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士前期・後期課程、および同研究科助手を経て、同志社女子大学教授。地理学、観光学、地域開発について研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 クラクフ
26-56
-
-
2 紙に絵を描く
58-69
-
-
3 あらゆる絵画や彫刻の基礎は素描である
70-78
-
-
4 フレデリック・アンタル
個人的賛辞
80-83
-
-
5 デンマークの労働者俳優への講話
観察術について
84-113
-
ベルトルト・ブレヒト/文 アーニャ・ロストック/訳 ジョン・バージャー/訳
-
6 革命的な解体
マックス・ラファエル著『芸術の要求』について
114-130
-
-
7 ヴァルター・ベンヤミン
好古趣味と革命
132-141
-
-
8 物語の語り手
142-151
-
-
9 エルンスト・フィッシャー
哲学者の死
152-164
-
-
10 ガブリエル・ガルシア=マルケス
死の書記官が死を読み返す
166-173
-
-
11 ロラン・バルト
仮面の内側
174-179
-
-
12 ジョイスの潮に乗って進む
180-185
-
-
13 ローザ・ルクセンブルクへの贈りもの
186-196
-
-
14 理想的な批評家と闘う批評家
198-205
-
-
15 ルネサンスの明瞭性
208-212
-
-
16 デルフトの眺望
214-215
-
-
17 ロマン主義のジレンマ
216-220
-
-
18 ヴィクトリア朝時代の意識
222-226
-
-
19 キュビスムの瞬間
228-276
-
-
20 パラード、一九一七年
278-290
-
-
21 パリに関する考察
292-296
-
-
22 ソ連の美学
298-303
-
-
23 ビエンナーレ
304-309
-
-
24 現代の芸術と資産
310-319
-
-
25 もはや肖像画は存在しない
320-329
-
-
26 美術館の歴史的役割
330-337
-
-
27 芸術作品
338-349
-
-
28 『永遠の赤』(一九六〇年)の一九六八年版および一九七九年版への序文
350-353
-
-
29 『彼らの労働のなかへ』三部作への歴史的あとがき
354-379
-
-
30 白い鳥
380-386
-
-
31 魂とその操縦者
388-400
-
-
32 一九九一年八月の第三週
402-410
-
-
33 場に関する一〇論
二〇〇五年六月
412-421
-
-
34 石
二〇〇三年六月、パレスチナにて
422-446
-
-
35 それまでの間
448-465
-
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