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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ぼくんちのおふろやさん (ぽかぽかおふろ)

著者名 とよたかずひこ/作・絵
出版者 ひさかたチャイルド
出版年月 2020.9
請求記号 エ/33465/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238076491一般和書1階開架 在庫 
2 西2132601317一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2232497129一般和書一般開架 在庫 
4 2332344320一般和書一般開架 在庫 
5 2432690150一般和書一般開架 在庫 
6 中村2532350960一般和書一般開架 在庫 
7 2632486813一般和書一般開架 在庫 
8 2732429549一般和書一般開架 在庫 
9 千種2832293696一般和書一般開架 在庫 
10 瑞穂2932557016一般和書一般開架 在庫 
11 中川3032467288一般和書一般開架 在庫 
12 守山3132662499一般和書一般開架 在庫 
13 名東3332708787一般和書一般開架 貸出中 
14 天白3432481830一般和書一般開架 在庫 
15 山田4130918909一般和書一般開架 在庫 
16 4331568057一般和書一般開架 在庫 
17 富田4431487612一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/33465/
書名 ぼくんちのおふろやさん (ぽかぽかおふろ)
著者名 とよたかずひこ/作・絵
出版者 ひさかたチャイルド
出版年月 2020.9
ページ数 [24p]
大きさ 21×22cm
シリーズ名 ぽかぽかおふろ
ISBN 978-4-86549-221-7
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 ぼく、大きくなったから、ひとりでおふろに入るんだ! 男の子がひとりでおふろに入っていると、ペンギンさんやトラさんも入ってきて…!? ユーモアたっぷりの「ぽかぽかおふろ」シリーズ第10弾。
タイトルコード 1002010047382

要旨 近鉄沿線にひそむ地理・地名・歴史の意外な真実やおもしろエピソードが満載。読めば、ふだんなにげなく見ている駅や沿線風景が違って見えてくる!近鉄沿線がもっと好きになる一冊。
目次 第1章 日本最長の路線網・近鉄の歴史&トリビア(日本最大の私鉄・近鉄 創業時の苦難と発展の歴史
酒造業者の決死の訴え!伏見の酒を守った高架橋 ほか)
第2章 えっ?そうだったの!?あの名所の驚きの新事実発見!(四二〇年ぶりに姿を現わした「幻の伏見城」
伊勢神宮の内宮と外宮、じつはライバル同士!? ほか)
第3章 見慣れた風景に潜む不思議!近鉄沿線謎解き探検(えっ?国道なのに車では通行できない!?
元興寺の西の通りだけが碁盤目状になっていない不思議 ほか)
第4章 「地理」を紐解けば見えてくるあの「謎」の答え(日本一の湖・琵琶湖、もともとは三重県にあったって本当!?
率川はいったいどこを流れているの!? ほか)
第5章 なるほど、そういう由来があったのか!納得の地名ルーツ(「飛鳥」と書いて「あすか」と読む怪
かつては豊饒な地?いやいや本当は「泥田」でした ほか)
著者情報 天野 太郎
 兵庫県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士前期・後期課程、および同研究科助手を経て、同志社女子大学教授。地理学、観光学、地域開発について研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 クラクフ   26-56
2 紙に絵を描く   58-69
3 あらゆる絵画や彫刻の基礎は素描である   70-78
4 フレデリック・アンタル   個人的賛辞   80-83
5 デンマークの労働者俳優への講話   観察術について   84-113
ベルトルト・ブレヒト/文 アーニャ・ロストック/訳 ジョン・バージャー/訳
6 革命的な解体   マックス・ラファエル著『芸術の要求』について   114-130
7 ヴァルター・ベンヤミン   好古趣味と革命   132-141
8 物語の語り手   142-151
9 エルンスト・フィッシャー   哲学者の死   152-164
10 ガブリエル・ガルシア=マルケス   死の書記官が死を読み返す   166-173
11 ロラン・バルト   仮面の内側   174-179
12 ジョイスの潮に乗って進む   180-185
13 ローザ・ルクセンブルクへの贈りもの   186-196
14 理想的な批評家と闘う批評家   198-205
15 ルネサンスの明瞭性   208-212
16 デルフトの眺望   214-215
17 ロマン主義のジレンマ   216-220
18 ヴィクトリア朝時代の意識   222-226
19 キュビスムの瞬間   228-276
20 パラード、一九一七年   278-290
21 パリに関する考察   292-296
22 ソ連の美学   298-303
23 ビエンナーレ   304-309
24 現代の芸術と資産   310-319
25 もはや肖像画は存在しない   320-329
26 美術館の歴史的役割   330-337
27 芸術作品   338-349
28 『永遠の赤』(一九六〇年)の一九六八年版および一九七九年版への序文   350-353
29 『彼らの労働のなかへ』三部作への歴史的あとがき   354-379
30 白い鳥   380-386
31 魂とその操縦者   388-400
32 一九九一年八月の第三週   402-410
33 場に関する一〇論   二〇〇五年六月   412-421
34 石   二〇〇三年六月、パレスチナにて   422-446
35 それまでの間   448-465
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