蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
やきもの文様事典 絵付でおなじみの文様100種について意味から背景まで解説 (陶工房BOOKS)
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| 著者名 |
陶工房編集部/編
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| 出版者 |
誠文堂新光社
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| 出版年月 |
2021.2 |
| 請求記号 |
7511/00478/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238110167 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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永瀬伸子 森山由紀子 大串尚代 川橋範子 和泉ちえ 天野知香 青野篤子 池田弘乃 武田宏子 江原由美子 佐藤…
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4936/00625/ |
| 書名 |
誰でもできるトリガーポイントの探し方・治し方 痛みから解放されるためのセルフトリートメントガイド 全面改訂版 |
| 著者名 |
Clair Davies/著
Amber Davies/著
大谷素明/監訳
|
| 出版者 |
エクスナレッジ
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
319p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-7678-3151-0 |
| 原書名 |
原タイトル:The trigger point therapy workbook 原著第3版の翻訳 |
| 分類 |
4936
|
| 一般件名 |
筋肉-疾患
痛み
マッサージ
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
痛みの原因となるトリガーポイントの概要のほか、各部位での治療方法について豊富な図を交えて解説した、すべての医療従事者必携のトリガーポイント療法の実践マニュアル。最新情報に更新した全面改訂版。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p314〜318 |
| タイトルコード |
1002310047103 |
| 要旨 |
日本は、平成の三〇年間を、どのように生きたのか?一九八八年に一六%だった日本の世界GDPシェアは、二〇一八年には六%まで落ち込んだ。農村から人口を切り離して大都市に集中させた「工業生産力モデル」は、八〇年代末を頂点に成功を収めたが、地域は疲弊し、食糧自給率は激減。株価は八九年にピークアウトし、デジタル経済への構造転換に対応できないまま、勃興するアジアへの焦燥感が歪んだナショナリズムを呼び寄せている。戦後日本を再考し、転換期の世界を生き抜く「全体知」を探る。内田樹氏との対談「心身を研ぎ澄まし、重心を下げて危機に向き合う」を収録。 |
| 目次 |
第1章 平成の晩鐘が耳に残るうちに―体験的総括と冷静なる希望 第2章 世界の構造変化への視座(中国の強大化・強権化を正視する日本の覚悟 一九六八年再考―トランプも「一九六八野郎」だった 二〇一八年秋の不吉な予感―臨界点に迫るリスクと日本の劣化 ほか) 第3章 現代日本の宗教への視座(江戸期の仏教への再考察 本居宣長とやまとごころ 明治近代化と日本人の精神 ほか) 第4章 令和の暁鐘が問いかけるもの(外なる課題への視座 日本の内なる再生への基軸) 対談 内田樹×寺島実郎―心身を研ぎ澄まし、重心を下げて危機に向き合う |
| 著者情報 |
寺島 実郎 1947年北海道生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了後、三井物産入社。米国三井物産ワシントン事務所所長、三井物産常務執行役員、三井物産戦略研究所会長等を経て、現在は(一財)日本総合研究所会長、多摩大学学長。国土交通省・国土審議会計画推進部会委員、経済産業省・資源エネルギー庁総合資源エネルギー調査会基本政策分科会委員等。国の審議会委員も多数を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 言語学とジェンダー
「日本語学」の視点から
13-23
-
森山由紀子/著
-
2 文学とジェンダー
25-34
-
大串尚代/著
-
3 宗教学とジェンダー
35-44
-
川橋範子/著
-
4 ギリシア哲学とジェンダー平等思想
古代地中海世界への帰還
45-55
-
和泉ちえ/著
-
5 美術史学とジェンダー
57-72
-
天野知香/著
-
6 心理学とジェンダー
73-83
-
青野篤子/著
-
7 法学とジェンダー
85-94
-
池田弘乃/著
-
8 政治学とジェンダー
95-104
-
武田宏子/著
-
9 経済学とジェンダー
105-117
-
永瀬伸子/著
-
10 社会学とジェンダー
119-128
-
江原由美子/著
-
11 人文・社会科学領域における男女共同参画
学術のジェンダー主流化とジェンダー統計整備の課題
129-136
-
佐藤岩夫/著
-
12 人文社会科学におけるジェンダー問題:学問分野の視点から
私たちに何ができるのか
137-149
-
仲真紀子/著
-
13 ギース(GEAHSS)の設立と人文学・社会科学
151-164
-
井野瀬久美惠/著
-
14 研究・教育の場におけるジェンダー平等への想い
第5次男女共同参画基本計画の策定と、日本学術会議及びお茶の水女子大学の取組を通じて
165-179
-
室伏きみ子/著
-
15 男性性というジェンダー
男性学・男性性研究の展開
181-191
-
伊藤公雄/著
-
16 『人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査(第1回)』について
193-198
-
永瀬伸子/著
-
17 大学教員職の男女差:雇用形態と問題意識
199-209
-
上田貴子/著
-
18 研究者たちの結婚・子育て状況とジェンダー構造
211-227
-
中西祐子/著
-
19 若手のキャリア不安と家族形成
229-241
-
永瀬伸子/著
-
20 男女共同参画についての研究者の認識
243-254
-
滑田明暢/著
-
21 女性研究者の活躍に向けて:ダイバーシティとインクルージョンの視点からの展望
255-266
-
二神枝保/著
-
22 自由記述回答に綴られた研究者たちの声
267-279
-
杉田真衣/著 滑田明暢/著
-
23 難航する日本の保守的なジェンダー秩序の変化
281-296
-
カレン・シャイア/著
-
24 ジェンダーの地平と多様性
297-309
-
久保(川合)南海子/著
-
25 ジェンダー研究はどこまで来たか?
成果と課題
311-322
-
上野千鶴子/著
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