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書誌情報サマリ
| 書名 |
十津川直子の事件簿 (祥伝社文庫)
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| 著者名 |
西村京太郎/著
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| 出版者 |
祥伝社
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| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
F7/08445/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/08445/ |
| 書名 |
十津川直子の事件簿 (祥伝社文庫) |
| 著者名 |
西村京太郎/著
|
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
315p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
祥伝社文庫 |
| シリーズ巻次 |
に1-75 |
| ISBN |
978-4-396-35005-5 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
全国の郵便局で百円貯金をしていた女性が、湯河原で殺された。十津川警部の愛妻・直子は事件に注目し…。「百円貯金で殺人を」など、十津川顔負けの推理で謎に挑む直子の活躍を描いた全4編を収録する傑作集。 |
| タイトルコード |
1002310041340 |
| 要旨 |
全国の郵便局で百円ずつ貯金する“局メグ”が趣味の金子真由美が湯河原で殺され、姿を消した同居女性に容疑が向けられた。十津川警部の愛妻・直子は事件に注目する。友人家族が営む郵便局を、被害者が死の直前に訪れていたのだ…(「百円貯金で殺人を」)。名作鉄道ミステリ「夜行列車『日本海』の謎」など、十津川顔負けの推理で謎に挑む直子の活躍を描いた傑作集、初文庫化! |
| 著者情報 |
西村 京太郎 1930年、東京生まれ。数々の職業を経て、創作活動に。63年「歪んだ朝」でオール讀物推理小説新人賞、65年『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞、81年『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞など各賞を受賞したミステリの巨人。国民的名探偵十津川警部の活躍を描くシリーズでは、第四回吉川英治文庫賞を受賞した。2022年3月惜しまれつつ逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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