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書誌情報サマリ
| 書名 |
姫とホモソーシャル 半信半疑のフェミニズム映画批評
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| 著者名 |
鷲谷花/著
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| 出版者 |
青土社
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| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
778/02492/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
778/02492/ |
| 書名 |
姫とホモソーシャル 半信半疑のフェミニズム映画批評 |
| 著者名 |
鷲谷花/著
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
265,7p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7917-7511-8 |
| 分類 |
77804
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| 一般件名 |
映画
女性問題
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
フェミニズムが批判する家父長制の文脈だけでは語りきれない、女性キャラクターの自発性とは。「羅生門」「風の谷のナウシカ」等を題材に論じる異色のフェミニズム映画批評。『ユリイカ』『現代思想』ほか掲載を加筆し書籍化。 |
| タイトルコード |
1002210061846 |
| 要旨 |
この国は人類に何を残したのか。1917‐1991年。100年にも満たない歴史において、世界を激動、激変させた超大国―ソ連。崩壊から30年、あらためて問い直す、「ソ連とは、共産党とは何だったのか」。革命、粛清、大祖国戦争、冷戦、クーデター…近現代史に刻まれた怒涛の歴史。 |
| 目次 |
第1章 ロシア革命とソビエト国家―一九一七‐二一 第2章 共産党の支配―一九二二‐二八 第3章 スターリン体制の展開―一九二九‐三八 第4章 「大祖国戦争」から冷戦へ―一九三九‐五二 第5章 保守と改革の時代―一九五三‐六四 第6章 停滞する超大国―一九六四‐八四 第7章 ペレストロイカとソ連崩壊―一九八五‐九一 |
| 著者情報 |
下斗米 伸夫 法政大学名誉教授。現在、神奈川大学特別招聘教授。1948年札幌市生まれ。東京大学法学部博士課程修了。法学博士。主な著書に『アジア冷戦史』(中公新書・アジア太平洋賞特別賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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