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書誌情報サマリ

書名

孤独の発明 または言語の政治学

著者名 三浦雅士/著
出版者 講談社
出版年月 2018.6
請求記号 9146/10298/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237433743一般和書2階開架文学・芸術在庫 
2 2632283657一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9146/10298/
書名 孤独の発明 または言語の政治学
並列書名 The Invention of Solitude,or Politics of Language
著者名 三浦雅士/著
出版者 講談社
出版年月 2018.6
ページ数 550p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-06-220880-2
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 なぜ人間だけが言葉を話すようになったのか? 現地語・国語・普遍語、土着と外来、感動の構造…。人間のあらゆる認識、思考、行為の根幹をなす、言語という現象の本質に迫る。『群像』連載に書き下ろしを加えて書籍化。
タイトルコード 1001810030585

要旨 日本人は日常の暮らしの中で、春夏秋冬という季節に向けての対応と、二十四節気に基づく暦の上での時候表現とを矛盾することなく巧みに受容している。それは太陽暦による生活を営む一方で、旧暦の季節表現を書簡・和歌・俳句や時節の挨拶に取り入れていることからも頷ける。それでは古代人にとって四季とはいかなるものだったのか。旧暦のもとで執務・生産し、また消費する現場を史・資料に探り、季節・時候との関わりを描く。
目次 序章 旧暦からのまなざし
第1章 村の四季―村落の歳時記
第2章 季節と万葉びと
第3章 宮廷と貴族の年中行事
第4章 負担の暦―税と力役
第5章 季節の祭
第6章 荘園の生活誌―経営と生活暦
第7章 村人の生活と祈り―絵図の中の風景


内容細目表:

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