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書誌情報サマリ

書名

『日本書紀』受容史研究 国学における方法

著者名 渡邉卓/著
出版者 笠間書院
出版年月 2012.2
請求記号 9132/00082/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210772950一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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国立歴史民俗博物館

書誌詳細

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請求記号 9132/00082/
書名 『日本書紀』受容史研究 国学における方法
著者名 渡邉卓/著
出版者 笠間書院
出版年月 2012.2
ページ数 267,7p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-305-70579-2
分類 9132
一般件名 日本書紀   国学-歴史
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p260〜261
内容紹介 中華文明に対し、自国を意識したことによっておこった学問「国学」は、上代文献、なかでも「日本書紀」をどのように研究し何を明らかにしたのか。「日本書紀」の研究史を見直し、国学者や国文学者が果たしてきた業績を再検討。
タイトルコード 1001110171939

要旨 平安の都で貴族はどのようにくらしていたのだろう?武士はいつも戦っていたのかな?農民や職人・商人はどんな仕事をしていたの?さまざまな人びとが生活し、世界とのつながりもあった中世日本へ探検に行こう!
目次 1 都で花開いた貴族の文化(千年の都 平安京
貴族の屋敷
寝殿造のインテリア
貴族のお仕事と「かな文字:極楽往生さあせたまえ!本を刷る―版木と活字はどうちがう?)
2 武士の時代の幕開け(鎌倉ってどんなところ?
鎌倉にくらす人びと
領主になった武士
えがかれた中世の風景
列島をかけめぐる人とモノ
にぎわう港町)
3 戦国大名と町のくらし(戦国大名の城下町 一乗谷
屏風にえがかれた京都(1) 洛中洛外の名所
屏風にえがかれた京都(2) 幕府と武士、代理と公家
屏風にえがかれた京都(3) 町にくらす人びと
屏風にえがかれた京都(4) 町のなかの寺院
命令と約束―古文書のいろいろ
戦いとよろい)
4 躍動する民衆(庶民の祭りだ、祇園祭!
年中行事と田楽
木材加工の大革命!
日本のお金は中国製?
お茶でも一杯いかが?
稲作農業と技術)
5 ひろがる世界(大海原をわたる!
なぜ大海原をわたるのか?
地球は丸かった!
キリスト教との出会い
鉄砲はどこから来た?
天下統一と城
外国からのメッセージ
南蛮船が運んだ文化)
著者情報 楠 亜紀子
 社会保険労務士。1965年兵庫県神戸市に生まれる。1988年早稲田大学第2文学部卒業。1991年社会保険労務士試験に合格し、現在、社会保険労務士として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
杉田 英樹
 税理士。1942年東京都江東区に生まれる。1965年中央大学商学部卒業。その後大学院に進み、1967年早稲田大学商学研究科を卒業。1967年父親の事務所である杉田会計事務所に入社し、1970年税理士登録。1975年杉田会計事務所を開業し、独立する。現在、同事務所で税理士として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山口 毅
 司法書士。1960年北海道帯広市に生まれる。1983年岩手大学人文社会科学部卒業。1988年司法書士試験に合格、同年より東京リーガルマインド(株)に専任講師として勤務する。1990年宅建試験合格、1992年池袋法務事務所を設立する。現在、同事務所で司法書士として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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