蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
56歳で初めて父に、45歳で初めて母になりました 生死をさまよった出産とシニア子育て奮闘記
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| 著者名 |
中本裕己/著
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| 出版者 |
ワニ・プラス
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| 出版年月 |
2022.12 |
| 請求記号 |
5982/00618/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632508772 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3278/00100/ |
| 書名 |
「家栽の人」から君への遺言 佐世保高一同級生殺害事件と少年法 |
| 著者名 |
毛利甚八/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2015.10 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-06-219694-9 |
| 分類 |
3278
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| 一般件名 |
少年法
少年犯罪
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
末期がんに襲われた著者は、病床で生と死を見つめ直し、佐世保高一同級生殺害事件の加害者少女に贈る最期の言葉を紡ぎ始めた…。漫画「家栽の人」の原作者だからこそ書けた、少年法を考えるための一冊。 |
| タイトルコード |
1001510061906 |
| 要旨 |
日本文学は「どうしても翻訳できない言葉」で書かれてきた、と大江健三郎は言う。事実、谷崎も川端も三島も、英訳時に改変され、省略され、時に誤読もされてきた。なぜそのまま翻訳することができないのか。どのような経緯で改変され、その結果、刊行された作品はどう受け止められたのか。米クノップフ社のアーカイヴズ資料等をつぶさに検証し、一九五〇〜七〇年代の作家、翻訳者、編集者の異文化間の葛藤の根源を初めて明らかにする。 |
| 目次 |
序章 日本文学翻訳プログラムの始まり―ハロルド・シュトラウスとクノップフ社 第1章 日本文学の異質性とは何か―大佛次郎『帰郷』 第2章 それは「誰が」話したのか―谷崎潤一郎『蓼喰ふ虫』 第3章 結末はなぜ書き換えられたのか―大岡昇平『野火』 第4章 入り乱れる時間軸―谷崎潤一郎『細雪』 第5章 比喩という落とし穴―三島由紀夫『金閣寺』 第6章 三つのメタモルフォーゼ―『細雪』、「千羽鶴」、川端康成 第7章 囲碁という神秘―川端康成『名人』 終章 日本文学は世界文学に何をもたらしたのか―『細雪』の最後の二行 |
| 著者情報 |
片岡 真伊 国際日本文化研究センター准教授、総合研究大学院大学准教授(併任)。1987年栃木県生まれ。ロンドン大学ロイヤルホロウェイ(英文学)卒業、ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン修士課程(比較文学)修了。総合研究大学院大学(国際日本研究)博士後期課程修了。博士(学術)。ロンドン大学東洋アフリカ研究学院シニア・ティーチング・フェロー、東京大学東アジア藝文書院(EAA)特任研究員を経て、2023年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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