蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0230983017 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/19959/ |
| 書名 |
職員室の日曜日 (わくわくライブラリー) |
| 著者名 |
村上しいこ/作
田中六大/絵
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2014.6 |
| ページ数 |
94p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
わくわくライブラリー |
| ISBN |
978-4-06-195752-7 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ここは、せんねん町の、まんねん小学校。エイプリルフールの日曜日、職員室でうそつき大会をやっていたなかまたちは、かいとう・フラワーモンキーからの挑戦状を発見。みんなでなぞをといていくと…。 |
| タイトルコード |
1001410024460 |
| 要旨 |
戊辰戦争さなか、江戸城は無血開城した。真の功労者は誰か。徳川家と新政府の間に立つ尾張・越前両藩、恭順か抗戦かで揺れる旧幕臣など、複眼的に情勢を追究。資料編とシンポジウムも付し、開城の真実・深層に迫る。 |
| 目次 |
はしがき―「江戸無血開城」とは何か、なぜその史料を問うのか 研究編(勝海舟史料からみた「江戸無血開城」 山岡鉄舟・高橋泥舟史料からみた「江戸無血開城」―「一番鎗書簡」から旧幕府側の最大の功労者は明らかに山岡鉄舟である 江戸開城前後の徳川勢力―尾張・越前両藩の史料を中心に 恭順派と抗戦派の交錯―江戸無血開城をめぐる旧幕臣) 資料編(勝海舟関係史料 山岡鉄舟関係史料 尾張藩関係史料 「江戸無血開城」年表 シンポジウム 江戸無血開城の史料学) |
| 著者情報 |
岩下 哲典 1962年、長野県に生まれる。1994年、青山学院大学大学院博士後期課程単位修得満期退学。2001年、博士(歴史学、青山学院大学)。現在、東洋大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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