感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 6 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

吹けば飛ぶよな男だが

著者名 渋谷龍太/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2023.3
請求記号 9146/11739/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
1

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9146/11739/
書名 吹けば飛ぶよな男だが
著者名 渋谷龍太/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2023.3
ページ数 250p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-04-897105-8
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 SUPER BEAVERのボーカル・渋谷龍太が、日々思うこと、身の上に起きたことをユーモラスに綴る。書き下ろし小説「吹けば飛ぶよな男だが」も収録。『ダ・ヴィンチWeb』連載を加筆修正。
タイトルコード 1002210088406

要旨 心筋梗塞の奇跡的回復から4年。がん治療と死と、まるの現在。肺がんが発見されてから、養老先生の意識や考え方に変化はあったのか?抗がん剤治療の途中までの約3カ月間に密着したシリーズ最新刊。
目次 序章 家族が支えていることも知ってほしい 父 養老孟司ががんになった(養老暁花)
第1章 がんは自分だけの病気ではない 養老先生、肺がんになる
第2章 心筋梗塞から4年、肺がんで再び入院 養老先生、抗がん剤治療を受ける
第3章 昆虫から自然について学んでほしい 抗がん剤をしながら念願の虫展開催
第4章 抗がん剤は終えたが、がん治療は長期戦 養老先生の放射線治療の前に
第5章 がん治療と死と、まるの現在 東大病院は患者にやさしい病院に変わってきた“対談”養老孟司×中川恵一
著者情報 養老 孟司
 1937(昭和12)年、神奈川県鎌倉生まれ。解剖学者。東京大学医学部卒。東京大学名誉教授。1989(平成元)年『からだの見方』でサントリー学芸賞受賞。新潮新書『バカの壁』が大ヒット、450万部超えのベストセラーとなる。また新語・流行語大賞、毎日出版文化賞特別賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中川 恵一
 1960年(昭和35)年、東京都月島生まれ。東京大学医学部医学科卒業後、同大学医学部放射線医学教室入局。社会保険中央総合病院放射線科、東京大学医学部放射線医学教室助手、専任講師、准教授を経て、東京大学大学院医学系研究科特任教授。2003年〜2014年、東京大学医学部附属病院緩和ケア診療部長を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。