蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237762422 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A77/00072/ |
| 書名 |
名古屋に生きる狂言装束 名古屋狂言共同社所蔵 |
| 著者名 |
堀江勤之助/監修・編集
|
| 出版者 |
名古屋広告センター
|
| 出版年月 |
1985.5 |
| ページ数 |
38p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類 |
A773
|
| 一般件名 |
狂言
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002010052724 |
| 要旨 |
信越本線を走る特急あさまで野尻湖へ向かった四人の男女。そのうちの一人が広尾の有栖川公園で死体となって発見された。被害者は予定を繰り上げて帰京した不動産会社の営業マンだった。捜査は怨恨の線で進められ、浮かび上がった容疑者は、被害者の同級生のカメラマンだったが、彼もまた数日後変死体で発見され、捜査は混迷をきわめた。死んだカメラマンから生前調査を依頼されていた雑誌編集者の古山ら「紅茶館」の面々は、難事件解決のため信州野尻湖へ向かったが―。 |
内容細目表:
前のページへ