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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

私にとっての憲法

著者名 岩波書店編集部/編 赤川次郎/[ほか著]
出版者 岩波書店
出版年月 2017.4
請求記号 3231/00576/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237129887一般和書1階開架 在庫 
2 志段味4530770595一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 943/01055/1
書名 魔法の指輪 上  ある騎士物語  (ルリユール叢書)
著者名 フリードリヒ・ド・ラ・モット・フケー/著   池中愛海/訳   鈴木優/訳
出版者 幻戯書房
出版年月 2022.6
ページ数 379p
大きさ 19cm
シリーズ名 ルリユール叢書
ISBN 978-4-86488-247-7
原書名 原タイトル:Der Zauberring
分類 9436
書誌種別 一般和書
内容紹介 花束はくちづけの挨拶にして、戦いは槍の挨拶。されど一方は甘美にして他方は辛く酷い-。汎ヨーロッパのヴィジョンを夢幻に繰り広げた、力と美の奔出する中世冒険ファンタジー小説を本邦初訳。
タイトルコード 1002210014184

要旨 日常生活にさりげなく、自分の好きなものを取り入れて生活していく「粋」な生き方“Art de Vivre”を実践するためのノウハウが詰まっています!
目次 第1章 日々の暮らしの花1―心をなごます色と香り
第2章 日々の暮らしの花2―毎日に取り入れる工夫
第3章 テーブルコーディネイトの極意
第4章 コーディネイトの楽しみ方
第5章 学んでおきたいテーブル様式
第6章 奥深きフランスの食卓芸術
第7章 旅で感じた“アールドヴィーヴル”
第8章 コーディネイトのテクニック
第9章 つながり広がるさまざまな仕事
第10章 テーブルコーディネイトの学びと、それから…
著者情報 鬼頭 郁子
 聖心女子大学卒。フラワー&テーブルコーディネイター。「ザハウスオブファインアーツ」主宰。一般社団法人「花・芸術文化協会」理事長。旬を取り入れた花とテーブルの教室を主宰するほか、多くの企業で、花や食文化に関わるセミナー講師としても活躍。2014年から銀座に食器や雑貨のセレクトショップをオープン。2015年から「アビランド」公式販売店スタート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 理念は力を持っている   2-6
坂本 龍一/著
2 想いをつなぐ   7-11
竹下 景子/著
3 元海軍航空隊員として、歴史家として   12-15
色川 大吉/著
4 姓は「日本国」、名は「憲法」   16-20
松元 ヒロ/著
5 国民の自由と俳優の自由   21-25
坂手 洋二/著
6 憲法前文の勢いについて   26-30
藤原 辰史/著
7 「われら」の内と外の結界で   31-34
仲里 効/著
8 「押し付け憲法論」は無用ではないか   35-38
米倉 明/著
9 ふたつの憲法危機を体験して   39-43
石田 雄/著
10 学校、職場、そして報道の現場で、いま   46-51
永井 愛/著
11 変えるべきは社会   52-56
仁藤 夢乃/著
12 憲法は使うもの   57-61
保坂 展人/著
13 飾っておくものではなく、差別を解消するツールとして   62-66
打越 さく良/著
14 憲法は「スローガン」ではなく、「武器」である   67-71
想田 和弘/著
15 私の憲法と学習権   72-76
大田 堯/著
16 「日本国憲法の精神」を蘇生させるために   77-80
池内 了/著
17 個人も家族も国家のため?   81-85
山口 智美/著
18 信教の自由、政教分離をどう捉えるか?   86-89
島薗 進/著
19 宛先はどこなのか   92-96
熊谷 晋一郎/著
20 おかっぱとヘアゴムの「尊厳」   97-100
黒澤 いつき/著
21 この子は一目で私がわかったんだよ   101-105
田中 美津/著
22 渡れなかった道   106-109
赤川 次郎/著
23 記憶と政治、尊厳と憲法   110-113
岡野 八代/著
24 同性愛者と「日本国民」   114-117
尾辻 かな子/著
25 会社法弁護士がなぜ一人一票訴訟に取り組むか   118-122
久保利 英明/著
26 地方自治の視点で憲法改正を論ず   123-127
片山 善博/著
27 人権を持たなかった女たちの本音から生まれたもの   128-131
北原 みのり/著
28 ガラス細工の至宝   134-137
笙野 頼子/著
29 憲法に責任を押しつける前に   138-143
PANTA/著
30 自然物としての憲法   144-147
内田 樹/著
31 SFでもなく、絵に描いた餅でもなく   148-152
小谷 真理/著
32 憲法と「政治」の発見   153-156
岡田 憲治/著
33 堂々と九条の明文改正を問うべき   157-161
山崎 拓/著
34 空文と化した憲法九条の戦争放棄条項   162-165
西山 太吉/著
35 ガンバレニッポン、ガンバレニッポン   166-167
比嘉 慂/作
36 どのようにして「自らのものとして」持つのか   168-171
白井 聡/著
37 多様性の器としての憲法   174-179
平野 啓一郎/著
38 未来へ向けた人民のための導きの星として   180-183
原 寿雄/著
39 無視してはならない憲法九条の世界史的意義   184-187
西原 春夫/著
40 日本国憲法はグローバル時代の救世主   188-191
浜 矩子/著
41 第九条のこと   192-196
半藤 一利/著
42 “護憲”はゴールじゃない   197-201
高遠 菜穂子/著
43 「この国の依って立つところ」を皆で考える   202-205
佐藤 芳之/著
44 憲法九条の心は明治にもあった   206-209
伊東 光晴/著
45 立憲国家のメルトダウン   212-215
西谷 修/著
46 無題   216-221
鹿島 徹/著
47 いまは憲法改正を議論する時期ではない   222-226
丹羽 宇一郎/著
48 諸悪の根源は日本国憲法…なのか?   227-231
鈴木 邦男/著
49 歴史の上に立ち、憲法の精神を活かす   232-236
保阪 正康/著
50 免田栄さんの黒髪   237-241
佐藤 直子/著
51 沖縄人(ウチナーンチュ)の私の日本国憲法   242-245
親川 志奈子/著
52 「無戸籍の日本人」と憲法   246-251
井戸 まさえ/著
53 六時二秒前   252-256
久米 宏/著
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