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書誌情報サマリ

書名

日本の食と農の未来 「持続可能な食卓」を考える  (光文社新書)

著者名 小口広太/著
出版者 光文社
出版年月 2021.9
請求記号 6121/00140/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832264036一般和書一般開架 在庫 

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234074
ドイツ-歴史 強制収容所 ナチス

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 6121/00140/
書名 日本の食と農の未来 「持続可能な食卓」を考える  (光文社新書)
著者名 小口広太/著
出版者 光文社
出版年月 2021.9
ページ数 242p
大きさ 18cm
シリーズ名 光文社新書
シリーズ巻次 1153
ISBN 978-4-334-04560-9
分類 6121
一般件名 日本-農業   食料品
書誌種別 一般和書
内容紹介 「食の海外依存」「国内農業の荒廃」というリスクを抱える日本。今、食と農についてどう考え、どう行動すべきなのか。現場の新しい動きにも着目しながら、日々の暮らしの中で手の届く範囲の「等身大の自給」について考える。
書誌・年譜・年表 文献:章末
タイトルコード 1002110052844

要旨 本書は、主要な収容所をすべて取りあげて、その誕生からドイツ敗戦による解放に至るまでの過程を描き、1933年から12年間つづいたナチ収容所体制の歴史をたどった初めての試みである。収容所の囚人の労働力が不可欠のものとしてナチ体制を支えていたという側面を明らかにした点は、ことに貴重であるといえよう。ナチはユダヤ人を殺そうとしただけではなかった。強制収容所体制の知られざる実態を描く。
目次 1 ナチ強制収容所前史
2 三大強制収容所の時代
3 大戦前夜の強制収容所
4 大戦下の強制収容所
5 ポーランドの原野に点在する“殺人工場”
6 大戦末期の強制収容所
7 親衛隊企業群と強制収容所
8 ナチ強制収容所の終焉


内容細目表:

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