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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7021/00634/2 |
| 書名 |
もういちど訪ねる日本の美 下 |
| 著者名 |
小林忠/監修
五味文彦/監修
浅井和春/監修
|
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
115p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-634-59106-6 |
| 分類 |
7021
|
| 一般件名 |
日本美術-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「これだけは訪ねたい」という日本の仏像・屛風・建築などを選りすぐり、見開き1テーマで、カラー図版とともに解説する。下は、蒙古襲来絵詞、長篠合戦図屛風、姫路城、雪松図屛風などを収録。 |
| タイトルコード |
1001810020411 |
| 要旨 |
カントやヘーゲルが哲学を完成したのではない。近代哲学とはデカルトの到達した高みからすべり落ちる歴史だった。戦争、宗教、あるいは病いなど今日的課題に答えうる「哲学の王道」を読み直す。 |
| 目次 |
序章 思想を捨てる 第1章 離脱道徳―精神的生活と世俗的生活 第2章 懐疑―世俗的生活からの脱落 第3章 死にゆく者の独我論 第4章 哲学者の神 第5章 最高善と共通善―宗教の可能性 第6章 賢者の現存―善く生きること 終章 魂の不死、私の死 |
内容細目表:
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