蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
現代カント研究 15 批判哲学がめざしたもの
|
| 著者名 |
カント研究会/編
|
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| 請求記号 |
N134-2/00688/15 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237998406 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
マンガまさかの福澤諭吉上
雁屋哲/作,シュ…
マンガまさかの福澤諭吉下
雁屋哲/作,シュ…
美味しんぼ111
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼ110
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼ109
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼ108
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼ106
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼ107
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼ105
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼ104
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼ103
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼア・ラ・カルト50
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼア・ラ・カルト49
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼア・ラ・カルト48
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼア・ラ・カルト47
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼア・ラ・カルト46
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼア・ラ・カルト45
雁屋哲/作,花咲…
シドニー子育て記 : シュタイナー…
雁屋哲/著
美味しんぼア・ラ・カルト44
雁屋哲/作,花咲…
美味しんぼア・ラ・カルト43
雁屋哲/作,花咲…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N134-2/00688/15 |
| 書名 |
現代カント研究 15 批判哲学がめざしたもの |
| 著者名 |
カント研究会/編
|
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
7,138,36p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
批判哲学がめざしたもの |
| ISBN |
978-4-7710-3524-9 |
| 分類 |
1342
|
| 個人件名 |
Kant,Immanuel
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
カントの批判哲学がめざしたものとは何だったのか。第三批判以降の晩年期に関わる論考や、第一批判そのものの革新性を解明する論考などを収録。ほか、書評、日本におけるカント文献目録等も掲載する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
日本におけるカント文献目録(2017-2019年)(抄) 浜野喬士 カント研究会編:巻末p12〜36 |
| タイトルコード |
1002110072088 |
| 要旨 |
彰子の子が東宮となり、道長は権勢を強めていく。一方、『源氏物語』の舞台は宇治へ移り…。作者の視点から名作を読み解く! |
| 著者情報 |
帚木 蓬生 1947年、福岡県生れ。医学博士。精神科医。東京大学文学部仏文科卒業後、TBSに勤務。2年で退職し、九州大学医学部に学ぶ。93年に『三たびの海峡』で吉川英治文学新人賞、95年に『閉鎖病棟』で山本周五郎賞、97年に『逃亡』で柴田錬三郎賞、2010年に『水神』で新田次郎文学賞、11年に『ソルハ』で小学館児童出版文化賞、12年に『蠅の帝国』『蛍の航跡』の「軍医たちの黙示録」二部作で日本医療小説大賞、13年に『日御子』で歴史時代作家クラブ賞作品賞、18年に『守教』で吉川英治文学賞および中山義秀文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 直観と概念
カント理論哲学をめぐる現代の論争について
1-20
-
鵜澤和彦/著
-
2 カントにおける否定性の問題
欠如の表象可能性をめぐって
21-40
-
繁田歩/著
-
3 カントの『遺稿』「エーテル演繹」における経験の理論
41-60
-
嶋崎太一/著
-
4 ア・プリオリな哲学的認識はいかにして可能であるか
61-80
-
千葉清史/著
-
5 カントが描く未来
歴史と宗教と
81-99
-
山下和也/著
-
6 二人の弟子
「ア・プリオリ」をめぐって
100-119
-
山根雄一郎/著
-
7 石田京子著『カント自律と法 理性批判から法哲学へ』
120-126
-
杉田孝夫/著
-
8 杉田孝夫氏の書評への応答
126
-
石田京子/著
-
9 永守伸年著『カント 未成熟な人間のための思想 想像力の哲学』
127-133
-
高橋克也/著
-
10 高橋克也氏の書評への応答
133-136
-
永守伸年/著
前のページへ