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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

世界一の会議 ダボス会議の秘密  (講談社+α新書)

著者名 齋藤ウィリアム浩幸/[著]
出版者 講談社
出版年月 2017.1
請求記号 3336/00380/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237063904一般和書1階開架 在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 F7/06363/
書名 まあたらしい一日
著者名 いしいしんじ/文   tupera tupera/絵
出版者 BL出版
出版年月 2022.11
ページ数 77p
大きさ 23cm
ISBN 978-4-7764-1065-2
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 毎朝、今日はどんな日か私に聞くおばあちゃん。私が答えをかえすと「まあたらしい一日ね」とほほえみ…。「きょうはなんの日?」など27の愛おしい小さな物語とユーモラスな絵が響き合い、やさしさあふれる世界へと誘う一冊。
タイトルコード 1002210053735

要旨 日本に棲息する毒ヘビを中心に、「その生態や習性」「咬まれたときの対処法」「ヘビ毒の正体」などについて、世界のヘビ毒学者がやさしく解説。毒のサイエンスも満載。
目次 第1章 毒ヘビとはどんな生き物か―その奇妙な生態
第2章 さまざまな毒ヘビ―毒ヘビの特徴と毒性の強さ
第3章 ヘビ毒の正体は何であるか―ヘビは自分の毒では死なない
第4章 ヘビに咬まれたらどうするか―世界で毎年8万人以上が命を落としている
第5章 抗毒素はどうやってつくる?―ウマが人の命を救っている
第6章 ヘビ毒から薬ができる?―画期的な医薬品への期待
著者情報 二改 俊章
 1948年島根県生まれ。1975年名城大学大学院薬学研究科博士後期課程単位取得満期退学。現在、名城大学薬学部薬学科教授。薬学博士。専門は生化学(ヘビ毒由来生理活性物質の構造と機能の研究)、微生物学(病原因子の研究)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小森 由美子
 1958年岐阜県生まれ。1983年名城大学大学院薬学研究科薬学専攻修士課程修了。現在、名城大学薬学部薬学科准教授。薬学博士。専門は生化学(ヘビ毒由来生理活性物質の構造と機能の研究)、微生物学(病原因子の研究)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Tu,Anthony T.
 杜祖健。1930年台湾台北市生まれ。1961年スタンフォード大学大学院博士号取得。現在、コロラド州立大学名誉教授、順天堂大学客員教授。Ph.D.専門は生化学(ヘビ毒、ラマン分光学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 世間が作った「東大イメージ」吟味することが大事   12-23
養老孟司/述
2 駒場の図書館がすごく好きで入り浸って作詞してた   24-39
小沢健二/述
3 卒業式はボイコット ジーパン姿でデモしに行った   40-51
加藤登紀子/述
4 高3で1冊の本と出合い宇宙飛行士を目指して東大に   52-63
野口聡一/述
5 対談ゲストの東大時代   特別編 1   64-65
6 届くようで届かない絶妙な難易度がコンプレックスを刺激   66-77
成田悠輔/述
7 2浪中は映画館に通い、入学後は東大に行かず毎日稽古場へ   78-89
倉本聰/述
8 東大の授業とデモ参加薬害エイズ問題を機に報道志した   90-103
膳場貴子/述
9 文Ⅰで学んだが、哲学を学びたくて50歳で東大へ再入学   104-115
小椋佳/述
10 本を読んで教授に会いに行き議論を持ちかけていた   116-127
宮田裕章/述
11 対談ゲストの東大合格法   特別編 2   128-129
12 アフリカの集落調査で「寂しくない建築」に目覚めた   130-143
隈研吾/述
13 大学1年夏にバングラデシュへ ユーグレナ開発の原点   144-155
出雲充/述
14 駒場寮の委員長で学生運動も機動隊とも対峙した   156-169
泉房穂/述
15 卒業設計では宇宙ホテルを設計アースビューの部屋も   170-183
山崎直子/述
16 東大受験を自力で乗り越えた経験が役立ってます   184-195
高田万由子/述
17 対談ゲストの名言   特別編 3   196-197
18 5代連続で東大進学の鳩山家いつの間にかレールに   198-215
鳩山由紀夫/述
19 音大ではなく東大で学んだからピアノで新しさ求める   216-229
角野隼斗/述
20 合格までの「千日プラン」作成受験は「修業」だった   230-243
松本紹圭/述
21 慶應ボーイを経て大相撲界初の東大出身力士に   244-255
須山/述
22 「東大王」広めた“加害者”と自覚、「多様な学び伝えたい」   256-269
伊沢拓司/述
23 理Ⅰで入学して文転「留年」で無も楽しめるように   270-283
小川哲/述
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