蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236013793 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91136/01690/ |
| 書名 |
原爆と俳句 |
| 著者名 |
永田浩三/著
|
| 出版者 |
大月書店
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
323p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-272-50219-6 |
| 分類 |
91136
|
| 一般件名 |
俳句
原子爆弾-被害
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
原爆投下直後のヒロシマやナガサキで詠まれた俳句があった-。原爆という人類の課題に対して、俳句はどのように向き合ってきたのか。俳句で原爆を記録した人たち、今も火種を絶やさずつなぐ人たちを長年の取材を通して綴る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p315〜322 |
| タイトルコード |
1002410070663 |
| 要旨 |
明治、大正、昭和、平成。この間に生まれ、消えていったことばを振り返り、時代の変化を見る。 |
| 目次 |
「スワルトバートル」―外国語もどきが消えたワケ 「テクシー」―もじりが消えたワケ 「江戸る」―「る」ことばが消えたワケ 「エンゲルスガール」―流行語が消えたワケ 「メッチェン」―若者ことばが消えたワケ 「冷コー」―老人語が消えたワケ 「電気会社の社長」―隠語が消えたワケ 「馬の爪」―業界用語が消えたワケ 「人三化七」―卑罵表現が消えたワケ 「ヘビーをかける」―外来語慣用句が消えたワケ 「隠し」―一般語が消えたワケ 「異人」―明治時代語が消えたワケ |
| 著者情報 |
米川 明彦 1955年生まれ。梅花女子大学教授。学術博士。専門は日本語語彙(特に俗語)・手話研究。『日本語‐手話辞典』(監修)で第17回新村出賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ