蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0233128602 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91112/00290/ |
| 書名 |
山上憶良 生きる意味を問い続けた歌人の表現思想 |
| 著者名 |
多田一臣/著
|
| 出版者 |
花鳥社
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
333p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-909832-83-2 |
| 分類 |
911122
|
| 個人件名 |
山上憶良
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
理念や思想を詠み込む歌いぶりが和歌史の中できわめて異例だった山上憶良。その全作品を取り上げ、一つひとつ丹念に分析することで、憶良が選び取った方法を検証。和歌のみならず散文世界の意義についても読み解く。 |
| タイトルコード |
1002310073379 |
| 要旨 |
一九七一年七月ニクソン米大統領は世界の意表をついて訪中を発表、翌年二月歴史的な北京訪問を敢行し対中関係正常化のレールを敷いた。そのためソ連は一夜にして二正面作戦の脅威に直面した。これはニクソンの大戦略であり、彼の対中政策は正真正銘のニクソン・ブランドである。対中外交には彼の全人格的な特徴と戦略的思考が凝縮されている。本書は晩年まで米政界に外交と安全保障上の戦略的助言を与えた政治家の人間研究である。 |
| 目次 |
第1章 リチャード・ニクソンの精神形成 第2章 ニクソンの中国観確立までの道程 第3章 ダイナミックな戦略論 第4章 ついに「上海コミュニケ」を発表 第5章 「チャイナ・カード」論の原点 第6章 ニクソン外交に照らす日本外交の危うさ |
内容細目表:
前のページへ