蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237390406 | 一般和書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
おいしかったおいしかった
岡本良雄/さく,…
にゅーっでたよでたよ
長新太/作,荒井…
ちへいせんのみえるところ
長新太/作
ノコギリザメのなみだ
長新太/作・絵
くもの日記ちょう
長新太/さく
ノコギリザメのなみだ
長新太/作・絵
えをかく
谷川俊太郎/作,…
おいしかったおいしかった
岡本良雄/さく,…
きつねのぱんとねこのぱん
小沢正/作,長新…
はねるのだいすき
神沢利子/文,長…
ぼくのすきなおじさん
長新太/さく
キュリオシティ : ぼくは、火星に…
マーカス・モート…
やまがあるいたよ
長新太/さく
ムーミン愛のことば
トーベ・ヤンソン…
ベタベタブンブンおおさわぎ
長新太/著
帽子から電話です
長田弘/作,長新…
かしてあげたいな
八木田宜子/文,…
ひとつずつ
八木田宜子/文,…
ながいながい骨の旅
松田素子/文,川…
これが好きなのよ 長新太マンガ集
長新太/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3772/00415/ |
| 書名 |
大学大倒産時代 都会で消える大学、地方で伸びる大学 (朝日新書) |
| 著者名 |
木村誠/著
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
朝日新書 |
| シリーズ巻次 |
627 |
| ISBN |
978-4-02-273095-4 |
| 分類 |
37721
|
| 一般件名 |
大学-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
受験人口の減少と地方の衰退により、大学は激変期に突入! 東大・京大など旧帝大系で格差が拡大し、早慶・関関同立など都会の有力校でも、生き残り競争がさらに熾烈に。最新データを徹底分析し、大学の運命を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1001710037963 |
| 要旨 |
日中戦争の最中の1938年6月13日、満洲とソ連の国境で、ひとつの亡命事件が発生した。ソ連から逃亡してきた男の名前は、ゲンリフ・サモイロヴィッチ・リュシコフ。ソ連秘密警察の高官でスターリンの右腕としてウクライナでの虐殺を指揮していた“大物”だった。秘密戦の専門家だったリュシコフは、対ソ戦のブレーンとして日本軍に協力していくことになるが…。歴史の闇に葬られたソ連最大の亡命事件、その意義を「秘密戦」をキーワードに解き明かす。 |
| 目次 |
第1章 亡命事件の顛末 第2章 それぞれの転向体験 第3章 粛清から大粛清へ 第4章 リュシコフとゾルゲ 第5章 破滅の予感 第6章 リュシコフの最期 |
| 著者情報 |
上杉 一紀 日本放送作家協会会員。1953年札幌生まれ。早稲田大学法学部卒。北海道テレビ放送(ANN系列)入社、主に報道畑を歩む。旧ソ連の閉鎖都市だったウラジオストクを西側テレビ記者として初取材。ANN系列マニラ特派員などを経て同社取締役、テレビ番組制作会社代表をつとめた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 魚とか鳥なんかから愛読者カードがきたら最高だよね。
9-47
-
長 新太/述 五味 太郎/述
-
2 オッ、すごいことを言う。“世界中が絵本みたいなものだ”って!
49-71
-
五味 太郎/述 林 明子/述
-
3 わからないことのおかげで、世界の広さが見えるんだ。
73-88
-
糸井 重里/述 高橋 源一郎/述
-
4 ドラクエは絵本をダメにしませんよ。子どもって、おとなだから。
89-120
-
高橋 源一郎/述 谷川 俊太郎/述
-
5 編集者の役割とか絵本でやる意味が、もっと話されてもいいよね。
121-145
-
谷川 俊太郎/述 山田 馨/述
-
6 絵本を作ってる間は、自分を旅してるようなものです。
147-166
-
山田 馨/述 司 修/述
-
7 わからないところというのは、わかることがいっぱい秘められている場所なんだ。
167-183
-
司 修/述 岸田 今日子/述
-
8 ある期間だけ尋常でなくなる、これがきっといいんだろうな。
185-205
-
岸田 今日子/述 スズキ コージ/述
-
9 つまりね、アカデルミックな人ってのが必要なのよ。
207-223
-
スズキ コージ/述 小沢 正/述
-
10 絵本がなくても生命に別状はない。だから、絵本っていいのよ。
225-243
-
小沢 正/述 佐野 洋子/述
-
11 そこが全然違ってて、佐野さんはアーチストで、ぼくは職人的なんですよ。
245-268
-
佐野 洋子/述 沢野 ひとし/述
-
12 お金もうけよりも、気持ちもうけです。
269-285
-
沢野 ひとし/述 田中 和雄/述
-
13 ONとOFFの間が大事なんだよね。
287-303
-
田中 和雄/述 江國 香織/述
-
14 素直にわがままになれるって、素晴らしいことだよ。
305-322
-
江國 香織/述 高橋 章子/述
-
15 感覚的には、いつも、ひとり。
323-343
-
吉本 ばなな/述 佐野 洋子/述
-
16 いっしょにいたいだけですよ。絵でそれにつきあってみたいだけです。
345-461
-
黒井 健/述 五味 太郎/述
前のページへ